異次元旅行

ここではないどこか・・・それが異次元!!
2011年04月 ≪  12345678910111213141516171819202122232425262728293031 ≫ 2011年06月
TOP ≫ ARCHIVE ≫ 2011年05月
ARCHIVE ≫ 2011年05月
      

≪ 前月 |  2011年05月  | 翌月 ≫

20万ッ!

当ブログもついに20万HITです!ご訪問してくださった皆様ありがとうございます><*
20万HITでプレゼント企画みたいのもやろうかなと思いましたが、アイデアとその辺の知識がないのでそういった企画はありませんが、これからも異次元旅行と放課後デュエルをよろしくお願いします!

と、これだけだとアレなので使いたなと思ってるコンボを。
◆《召喚制限-猛突するモンスター》+《リバイバル・ギフト》
相手のバトルフェイズ中に《リバイバル・ギフト》で自分の場に《ジュラック・デイノ》を、相手の場にギフトデモントークンを生み出すことで、《召喚制限-猛突するモンスター》の効果が発動。ギフトデモントークンに強制攻撃の指令が入り、《ジュラック・デイノ》へ自爆特攻せねばなりません。つまり《ジュラック・デイノ》の効果発動条件を満たせるわけですね。横に《追い剥ぎゴブリン》でも貼っておけば2枚ハンデスというおまけつき。
…がしかし、「きた!」と思えるこのコンボ、落ちがちゃんとありまして…《リバイバル・ギフト》で蘇生したチューナーの効果は無効化されちゃってるんですねー。いくら墓地で処理する効果といえど、フィールドで発動する限り効果は無効です(´・ω・`)残念…!

ただ《召喚制限-猛突するモンスター》を使ったコンボはもうひとつありまして
◆《召喚制限-猛突するモンスター》+《ギブ&テイク》
これも自爆特攻を強いれるコンボです。《ギブ&テイク》で特殊召喚するモンスターが守備表示だろうと《召喚制限-猛突するモンスター》の効果で攻撃表示になるため、これでリクルーター等を蘇生させてやることで、効果の発動が望めます。
ただ、このコンボの気にかかる部分として、自爆特攻の的にできるようなモンスターが自分フィールド上に存在する時に相手がバトルフェイズに入ってくれるかが怪しいんですよね。強制攻撃といえどバトルフェイズに入ってもらえなければ意味がありませんし、特殊召喚したからと言ってそのモンスターから殴る必要もありませんしね。自分のモンスターもリクルーターなら発動できそうですが、そこまでうまくいくが疑問に残ります。

今までは裏側守備表示での特殊召喚からのリバースを狙っていた《召喚制限-猛突するモンスター》の特徴の視点を強制攻撃という点に変えて考えてみましたが、中々そう都合のいいコンボは思いつきませんねぇ><;

「3次元流ヒーロー軸」

モンスター(20枚)
召喚僧サモンプリースト
次元合成師(ディメンション・ケミストリー)
バトルフェーダー
ジャンク・コレクター
サイバー・ドラゴン
サイバー・エルタニン×3枚
サイバー・ヴァリー×2枚
Z-メタル・キャタピラー
Y-ドラゴン・ヘッド
X-ヘッド・キャノン
E・HERO プリズマー×3枚
E・HERO エアーマン
A・ジェネクス・バードマン×3枚

魔法(17枚)
封印の黄金櫃×3枚
超融合×2枚
増援
精神操作
死者蘇生
月の書
強欲で謙虚な壺×3枚
ミラクル・フュージョン
ヒーローアライブ
ハリケーン
サイクロン×2枚

罠(5枚)
奈落の落とし穴
盗賊の七つ道具
聖なるバリア-ミラーフォース-
神の宣告
異次元からの帰還

エクストラデッキ
A・ジェネクス・アクセル
A・ジェネクス・トライフォース×3枚
E・HERO The シャイニング
E・HERO エスクリダオ
No.39 希望皇ホープ
XYZ-ドラゴン・キャノン
XY-ドラゴン・キャノン
XZ-キャタピラー・キャノン
YZ-キャタピラー・ドラゴン
インヴェルズ・ローチ
キメラテック・フォートレス・ドラゴン
ブラック・ローズ・ドラゴン
氷結界の龍 ブリューナク

サイドデッキ
E・HERO Great TORNADO
E・HERO アブソルートZero
E・HERO ガイア
E・HERO ノヴァマスター


闇ゲを見てたら流派を名のるのが懐かしくなり、折角だからとユニオンヴァリーも名のってみましたってやつですね。(「ユニオンヴァリーver.1.0」)
《E・HERO プリズマー》はXYZパーツをデッキから引き抜く最良の手として最優先にすべき存在と捉えていましたが、実際2回は効果発動できれば、あとはパーツが手札に来たり帰還からのコピーだったりでどうとでもなるため、最近では2積みと控えめにしその分のスペースを別のカードに使っていました。

今回のE・HERO軸は、後半の《E・HERO プリズマー》が腐ることは仕方がないこととし、序盤での立ち上がりの早さとともに、デッキ全体の安定性を図ります。《E・HERO エスクリダオ》が登場したこともあって《超融合》での戦前維持、勝ち筋を増やせる点も中々です。《超融合》の手札コストも、手札に来たXYZパーツを捨てれる手段としてもいい感じです。
融合先は、相手のデッキに合わせてサイドと入れ替える感じで(キリッ

以前の形に比べて初手や下級が安定するのはホント扱いやすいように感じますし、まだ調整段階ですがひとつの形としてアリかなと思います。

近況報告

あまりにもネタがないので(フラゲは来たけども)近況状況でも。

◆環境
お互い卒業してからは毎週日曜にデュエル&撮影という感じですが、完全に一日フリーな日が日曜だけということもあって、どうしても抜けられない用事ができてしまうとデュエルできない絶望が。
エネルギー源が失われるのはきついっす><;
そんなわけで遊戯モチベがかなりな高いだけにうずうずした毎日でございます。

◆デッキ
現在はユニオンヴァリーを中心に調整しています。
エクストラが割と余裕を持てることからエクシーズにも繋げやすい《召喚僧サモンプリースト》を採用。主に《E・HERO プリズマー》《次元合成師》を持ってくることで《異次元からの帰還》への布石や、”トライフォース合成師”へのアクセス補助として利用していきます。また、手札コストの捻出も、《強欲で謙虚な壺》《封印の黄金櫃》を3積みしてることから無理なく行えるのもいいですね。
デッキ全体を研磨することで40枚を下回るようにも。今まで40枚超えていただけにこれは嬉しいですね。ただ、これといって採用したいってカードがないのもまた事実。いや、無難に行くならば罠を増やせばいい気もしますが、折角なのでシナジーあるカードを入れたいですよね。
特に手札でかさばると機能し辛くなる反面、必ず手札に来てほしい故に3積みしている─強力な除去効果を持つも、《A・ジェネクス・バードマン》のコストや《サイバー・ヴァリー》の除外要因にしかならない《サイバー・エルタニン》の使用後の使い道が欲しいところです。単純に戻したり、除外してしまうと、継続の《サイバー・エルタニン》が腐ってしまうため、できれば《ネフティスの導き手》でリリースするそんな使い道が望ましいです。もしくはアドバンス召喚に繋げる等…。
《アドバンスドロー》のような《サイバー・エルタニン》にしか使えないようなカードは、単体で来ると腐ってしまうため、そういったカードは避けます。《サイバー・エルタニン》の特徴であるレベルの高さを参照するカードも良いものが見つからず、かといって他のステータスもサポートの少ない光属性機械族。となるとあとはアドバンス召喚へのリリース素材ぐらいですよねえ。
単純に強力で少なめな《カオス・ソーサラー》の闇担当コストにできる《邪帝ガイウス》、星5の上に手札コスト(しかも魔法限定)を要求してくるも《サイバー・エルタニン》で除外したカードを即帰還できる《D・D・M》等いくつか上げられますが…。前者はシナジー性、後者実用性に欠けますよねえ。星11の昆虫とか出たら《孵化》とか面白そうですけどね(白目)
うーん、難しい…。手札でかさばりがちな《サイバー・エルタニン》の活用法がもう1つぐらいあれば結構勝率へと繋がりそうなのですが…。

「エクゾディアビート」

モンスター(17枚)
冥界の使者
封印されし者の左腕
封印されし者の左足
封印されし者の右腕
封印されし者の右足
封印されしエクゾディア
終末の騎士
魂を呼ぶ者
ダーク・アームド・ドラゴン
ジャンク・シンクロン×3枚
クリッター
キラー・トマト×2枚
カオス・ソーサラー
エフェクト・ヴェーラー

魔法(11枚)
死者蘇生
下克上の首飾り×3枚
悪魔への貢物×2枚
ワンダー・ワンド
マジック・プランター
ブラック・ホール
トライアングルパワー
ダーク・バースト

罠(14枚)
補充要員
聖なるバリア-ミラーフォース-
人海戦術×2枚
激流葬
窮鼠の進撃×3枚
リミット・リバース×2枚
リビングデッドの呼び声
ガード・ブロック×3枚

エクストラデッキ
A・O・J カタストル
No.17 リバイス・ドラゴン
No.39 希望皇ホープ
TG ハイパー・ライブラリアン
アーカナイト・マジシャン
アームズ・エイド×2枚
スクラップ・ドラゴン
スターダスト・ドラゴン
ダークエンド・ドラゴン
フォーミュラ・シンクロン
ブラック・ローズ・ドラゴン
メンタルスフィア・デーモン
氷結界の龍 トリシューラ
氷結界の龍 ブリューナク


放課後デュエル32回で使用したエクゾディアビートです。
動画とはいくつか変更点はありますが、エクゾディアパーツ─特に《封印されし者の右腕》に《アームズ・エイド》を装備して殴りにいくコンセプトは変わりません。

◆序盤
《キラー・トマト》を始点に《終末の騎士》おr《クリッター》からエクゾパーツをサーチ。
もしくはエクゾパーツのビートから《人海戦術》や《ガード・ブロック》を絡めデッキを回していきます。
《人海戦術》はそれこそ対象が4枚(トリガーとなる1体除くと実質3体)しかいないため、中盤以降腐ってしまいがちなカードではあるんですが、フィールドと墓地にエクゾパーツと、返しのターンに《ジャンク・シンクロン》1枚から「右腕エイド」の流れが作れるので悪くはないかなという感じです。

◆中盤以降
墓地にエクゾパーツが落ちれば《ジャンク・シンクロン》《リミット・リバース》から本格的な殴り合いに発展させていきます。厄介なシンクロエクシーズは《悪魔への貢物》で処理。《下克上の首飾り》《窮鼠の進撃》での戦闘破壊を狙っていきましょう。
《窮鼠の進撃》はかさばるととても邪魔なカードではありますが、いざ「右腕エイド」が完成という場面で《下克上の首飾り》がなかったり、単純にエクゾパーツで殴りに行く際打点が届かなかったりと困ることが多いため、”いつでもあってほしい”という意味で3積みしてありますが…?

因みに動画ではやってる場面がなかったのですが、《リミット・リバース》に対応する《封印されしエクゾディア》《魂を呼ぶ者》、《ジャンク・シンクロン》でパーツを釣り上げることで《アーカナイト・マジシャン》へ繋げることが可能です。
割とデッキスペースがキツキツではありますが、もう少しビートダウン以外にもエクゾディアパーツを使った面白いコンボを組み込みたいですね。

放課後デュエル32



まさか10日後に上げられるとは…。Part32です。
対戦カードは【ハンドレスリアクター】VS.【エクゾディアビート】。
ハンドレスリアクターは前回に引き続き、エクゾディアビートは何回かこのブログに載せてますが、《封印されし者の右腕》に《アームズ・エイド》を装備して殴ろうというイメージのもとに作ったデッキですね。
31回がデッキ内容が分からず仕舞いに終わってしまったということで、今回は3戦の詰め合わせです。何パターンかあってお楽しみいただければと思います。

「ヴァイロンver.8.2」

モンスター(19枚)
魔導戦士 ブレイカー
墓守の末裔
墓守の偵察者×3枚
召喚僧サモンプリースト
トラゴエディア
サイバー・ドラゴン×2枚
カオス・ソーサラー×2枚
エフェクト・ヴェーラー
ヴァイロン・プリズム×3枚
ヴァイロン・ハプト
ヴァイロン・テトラ
ヴァイロン・キューブ×2枚

魔法(15枚)
死者蘇生
月の書
強欲で謙虚な壺×3枚
ワンダー・ワンド
ハリケーン
サイクロン
ヴァイロン・マテリアル×3枚
ヴァイロン・セグメント×2枚
ヴァイロン・エレメント×2枚

罠(6枚)
奈落の落とし穴
神の宣告
神の警告×2枚
次元幽閉
リビングデッドの呼び声

エクストラデッキ
A・O・J カタストル
No.39 希望皇ホープ
アーカナイト・マジシャン×2枚
インヴェルズ・ローチ
ヴァイロン・アルファ
ヴァイロン・エプシロン
ヴァイロン・オメガ
ヴァイロン・シグマ
ヴァイロン・ディシグマ
スクラップ・ドラゴン×2枚
スターダスト・ドラゴン
ブラック・ローズ・ドラゴン
氷結界の龍 ブリューナク


《強制終了》のギミックは手札事故の回避や《A・O・J カタストル》等からの防御面で優秀でしたが、噛み合わなかった時の動きの鈍さが気になったので抜いてしまいました。特に《ゴブリンのやりくり上手》しか来なかった時が微妙で、わざわざデッキ枚数増やしてまで入れるギミックではないかなと。(あれはあれでいい構築に持っていけそうでしたけどね)

ということで《強欲で謙虚な壺》で無理やりにでも初動を納得いくものにします><
《墓守の偵察者》スタートが一番ですが、この際《サイバー・ドラゴン》《魔導戦士 ブレイカー》スタートでもいいのかなと。リクルーターの採用が難しく、最良の一手が打ちづらいのが悩みどころです。
殆ど出さない《A・O・J カタストル》《ヴァイロン・シグマ》あたりを抜いて《簡易融合》《カオス・ウィザード》を1枚ずつ入れてシンクロ、エクシーズに繋げやすくしてみますかねぇ。

「ヴァイロンver.8.1」

モンスター(19枚)
魔導戦士 ブレイカー
墓守の末裔
墓守の偵察者×3枚
召喚僧サモンプリースト
トラゴエディア
サイバー・ドラゴン
カオス・ソーサラー×2枚
エフェクト・ヴェーラー
ヴァイロン・プリズム×3枚
ヴァイロン・ハプト×2枚
ヴァイロン・テトラ
ヴァイロン・キューブ×2枚

魔法(15枚)
死者蘇生
月の書
ワンダー・ワンド×2枚
ブラック・ガーデン
ハリケーン
ダブル・サイクロン×2枚
ヴァイロン・マテリアル×3枚
ヴァイロン・セグメント×2枚
ヴァイロン・エレメント×2枚

罠(10枚)
聖なるバリア-ミラーフォース-
神の宣告
神の警告×2枚
強制終了×2枚
リビングデッドの呼び声
ゴブリンのやりくり上手×3枚

エクストラデッキ
A・O・J カタストル
TG ハイパー・ライブラリアン
アーカナイト・マジシャン×2枚
インヴェルズ・ローチ
ヴァイロン・アルファ
ヴァイロン・エプシロン
ヴァイロン・オメガ
ヴァイロン・シグマ
ヴァイロン・ディシグマ
スクラップ・ドラゴン×2枚
スターダスト・ドラゴン
ブラック・ローズ・ドラゴン
氷結界の龍 ブリューナク


《墓守の偵察者》でモンスターを展開し、《ヴァイロン・キューブ》から《アーカナイト・マジシャン》、《ヴァイロン・プリズム》から《スクラップ・ドラゴン》に繋げる基本的なスタイルは前回同様変わってません。
変わったところはサブギミック─上記のコンボを成立まで持っていくためのサポートに当たる部分です。前回載せたものはエクシーズ、シンクロに繋げやすいよう《ソウル・オブ・スタチュー》を入れてましたが、今回はデッキの潤滑油を兼ねて《強制終了》と《ゴブリンのやりくり上手》のコンボを搭載してみました。

◆《強制終了》
自分フィールド上のカードを墓地へ送り、バトルフェイズを強制的に終了させるカードです。元々除外でもされない限りアドバンテージを失わないヴァイロン装備との相性の良さは言われてきましたが、個人的にはそれしか接点がないのが不満で採用を見送っていました。言わば「相性がいいだけのカード」だったんですよね。しかしながら、ヴァイロンが登場した当初に比べヴァイロン魔法も充実し、強力な耐性を持たせられる《ヴァイロン・エプシロン》と《ヴァイロン・セグメント》の組み合わせや《インヴェルズ・ローチ》が決めやすくなり、《A・O・J カタストル》などぶっぱ以上に戦闘破壊を気にする必要がでてきました。《次元幽閉》のような単発除去の方が強いかもしれませんが、此方の方が効率が良いんじゃないかということで採用を決めました。
また、スペースは取るものの、このカードを入れることで《ゴブリンのやりくり上手》を入れられるのも嬉しいところです。《墓守の偵察者》がいるとはいえ毎回初手で来るわけではありませんし、かといってリクルーターを入れてもリクルートしたいモンスターはチューナーしかいない不器用ぶり。手札がチューナー祭なんてことも少なくなく、そこでやりくり強制終了のギミックを搭載することで、場にチューナーを残しあわよくば手札に非チューナーを引き込むことも可能になります。

◆《ダブル・サイクロン》
《ヴァイロン・エレメント》の発動トリガーに…といえば真っ先に思いつくこのカードですが、こちらも《ヴァイロン・エレメント》がない時だとアド損カードでしかなく、だったら《サイクロン》で状況に応じて割った方が汎用性的にいいだろう(破壊するのをヴァイロン装備にすれば実質《サイクロン》1枚でデッキからヴァイロンチューナーが特殊召喚できると考えれば強いかな)ということで敬遠してました。が、《ゴブリンのやりくり上手》があれば使い道も増えますし…正直もう1つ2つ使い道が欲しいところですが、採用してみました。
使い心地ですが、要所要所で《ゴブリンのやりくり上手》《ヴァイロン・エレメント》と組み合えばいい感じですが、ほとんど伏せない相手や状況に応じては腐る場面も少なくなかったため、完全に《サイクロン》と入れ替えてしまっていいかは難しいところですね。1枚ずつ入れて見ましょうか…。

◆《ブラック・ガーデン》
展開力のなさを補う1枚としての採用です。主な蘇生対象は《召喚僧サモンプリースト》《ヴァイロン・キューブ》、場合によっては《魔導戦士 ブレイカー》なんかも。基本的に《ヴァイロン・キューブ》蘇生から《アーカナイト・マジシャン》─そして《ワンダー・ワンド》でのドローを狙います。《召喚僧サモンプリースト》が蘇生できたならば、通常召喚含め《スクラップ・ドラゴン》と《ヴァイロン・エレメント》の展開ができ、《スクラップ・ドラゴン》の隣に《ヴァイロン・エプシロン》や《インヴェルズ・ローチ》を並べることが可能です。

「総括」
以前にも増して《ヴァイロン・エプシロン》を出す機会が増え、《ヴァイロン・エプシロン》の自身に装備された装備カードに耐性を与える効果が相手にとっても自分にとっても厄介だと感じます。相手にとって《サイクロン》等でこのカードの耐性(セグメント)打点(プリズム、マテリアル)を消せないのは苦しいようで、逆に自分は《ヴァイロン・ハプト》や《ヴァイロン・ポリトープ》で装備されてるヴァイロンを対象に取れないのが不便に感じます。《ヴァイロン・セグメント》のお陰で《スクラップ・ドラゴン》の下位交換扱いはもうできないと感じたのは確かなんですけどね。

放課後デュエル31



うpしました、放課後デュエル31です。
対戦カードは「拡散する手札」VS「術者を従えし天使達」。
まぁ簡単に言ってしまえばリアクター対ヴァイロンなんですねw

撮影した動画をいくつか組み合わせて上げようと思ってましたが、1戦目にBGMつけてたら切りが良くなってしまって1戦だけうpすることに…。故にお互いにやりたいことがやりきれてない内容になってしまいました;
相変わらず《スクラップ・ドラゴン》と《ヴァイロン・エレメント》のコンボがお見せ出来ない…。
今回お見せできなかったギミック等は次回以降で上げていくので
お楽しみにしててくださいませ><;