異次元旅行

ここではないどこか・・・それが異次元!!
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「超サイバー流ver.2.0」

モンスター(19枚)
融合呪印生物-光×2枚
次元合成師(ディメンション・ケミストリー)
ユーフォロイド
メタモルポット
プロト・サイバー・ドラゴン×2枚
シャインエンジェル×2枚
サイバー・ドラゴン・ツヴァイ
サイバー・ドラゴン×3枚
サイバー・エルタニン×2枚
E・HERO プリズマー×2枚
A・ジェネクス・バードマン×2枚

魔法(14枚)
超融合×3枚
大嵐
死者蘇生
月の書
禁じられた聖槍×3枚
ヒーローアライブ×2枚
パワー・ボンド×2枚
エヴォリューション・バースト

罠(7枚)
聖なるバリア-ミラーフォース-
異次元からの帰還
レインボー・ライフ
リビングデッドの呼び声×2枚
ギブ&テイク×2枚

エクストラデッキ
A・ジェネクス・アクセル
A・ジェネクス・トライフォース×2枚
CNo.39 希望皇ホープレイ
No.39 希望皇ホープ
キメラテック・オーバー・ドラゴン
キメラテック・フォートレス・ドラゴン
サイバー・エンド・ドラゴン×2枚
サイバー・ツイン・ドラゴン×2枚
スターダスト・ドラゴン
ブラック・ローズ・ドラゴン
ユーフォロイド・ファイター
虚空海竜リヴァイエール


2年半くらい前の《サイバー・ドラゴン》制限時代に、1枚の《サイバー・ドラゴン》でやりくりできるように組んだデッキを現在の制限―《サイバー・ドラゴン》3枚に合わせた構築です。
《ギブ&テイク》で《サイバー・ドラゴン》もしくは《シャインエンジェル》を送りつけ、前者ならそのまま、後者なら戦闘破壊し《超融合》、バトルフェイズ中の融合召喚を狙います。

今回は《ヒーローアライブ》からの《E・HERO プリズマー》を搭載し(《パワー・ボンド》するとやばいですが)、《A・ジェネクス・バードマン》との《A・ジェネクス・トライフォース》で除外された《サイバー・ドラゴン》の再利用、《融合呪印生物-光》があれば《サイバー・ドラゴン》なくとも《サイバー・ツイン・ドラゴン》へと融合が可能です。
また、《E・HERO プリズマー》の採用に伴い、アクセントとして《ユーフォロイド》を1枚挿してみました。《E・HERO プリズマー》と《ユーフォロイド・ファイター》になれる他、《E・HERO プリズマー》で落とせる《シャインエンジェル》として機能するため、《ギブ&テイク》が腐りにくくなります。

正直《サイバー・ドラゴン》が3枚あるサイバー流は《ギブ&テイク》なくとも《パワー・ボンド》による融合が可能なので、ただ勝つだけなら《トラップ・スタン》等入れておけばいい気もしますが、今回はアニメのように《サイバー・ツイン・ドラゴン》および《サイバー・エンド・ドラゴン》を1デュエル中それぞれ1回は出せるようにということで構築しています。手札消費は多少荒いものの、派手なデュエルができると思います。《神の警告》は《超融合》で、《奈落の落とし穴》《次元幽閉》は《禁じられた聖槍》でかわしましょう。
今回はレシピのまとまりとテーマ重視ということで採用しませんでしたが、《ユーフォロイド・ファイター》の素材にでき、且つ《A・ジェネクス・トライフォース》で蘇生可能な《カオス・ソルジャー -開闢の使者-》を入れておくのもいいかもしれませんね。

フォトン・スラッシャー

スラッシャー

《フォトン・スラッシャー》
星4/光属性/戦士族/攻2100/守 0
このカードは通常召喚できない。
自分フィールド上にモンスターが存在しない場合に特殊召喚できる。
自分フィールド上にこのカード以外のモンスターが存在する場合、このカードは攻撃できない。

特殊召喚できる数少ない光属性レベル4モンスターです。
光属性レベル4には、《簡易融合》で特殊召喚できるモンスターがいなく、これといった扱いやすいモンスターがいないのが問題とされていました。例を上げるならば、「ヴァイロン」における《ヴァイロン・シグマ》の、「ジェネクス」における《A・ジェネクス・トライフォース》のシンクロ素材とかですね。
そんな中で登場したのがこのカードで、シンクロ素材に限らずエクシーズ素材――先日登場した《ラヴァルバル・チェイン》の素材としても、墓地肥しである《終末の騎士》等の兼ね合いもあって、デッキによっては重宝されるカードです。

しかしながら、個人的には”通常召喚出来ない”というデメリットの方が強く印象に残ってしまいました。モンスターを守るというより、消費していくデッキだったのですが、どうも《ラヴァルバル・チェイン》がそこまで重要じゃない、カオス要素が少ない、といった点が原因からかどうも使い辛さが目立ってしまいました。
《奈落の落とし穴》や《ライオウ》を相殺しにいけるメリットはあるものの、ランク4エクシーズを積極的に、しかも序盤から展開していきたいという目的がないとどうも微妙な感じです。

「ライパルトライフォース」

モンスター(22枚)
忍者マスター HANZO×3枚
召喚僧サモンプリースト×2枚
次元合成師(ディメンション・ケミストリー)
ライトロード・マジシャン ライラ
ライトロード・ハンター ライコウ×2枚
ライトロード・パラディン ジェイン
ライトロード・サモナー ルミナス
ライトパルサー・ドラゴン×2枚
ダークストーム・ドラゴン×3枚
カオス・ソルジャー -開闢の使者-
ヴァイロン・オーム×2枚
A・ジェネクス・バードマン×3枚

魔法(12枚)
大嵐
増援
死者蘇生
光の援軍
月の書
強欲で謙虚な壺×2枚
スーペルヴィス×3枚
おろかな埋葬
D・D・R(ディファレント・ディメンション・リバイバル)

罠(6枚)
忍法 超変化の術×3枚
聖なるバリア-ミラーフォース-
リビングデッドの呼び声×2枚

エクストラデッキ
A・O・J カタストル
A・ジェネクス・アクセル
A・ジェネクス・トライフォース×3枚
No.39 希望皇ホープ
アーカナイト・マジシャン
ヴァイロン・デルタ
サンダーエンド・ドラゴン×2枚
ブラック・ローズ・ドラゴン
ラヴァルバル・チェイン
虚空海竜リヴァイエール
氷結界の龍 トリシューラ
氷結界の龍 ブリューナク


《A・ジェネクス・トライフォース》で《ライトパルサー・ドラゴン》をセットし、その効果で《ダークストーム・ドラゴン》を展開しようというデッキ。
墓地に《ダークストーム・ドラゴン》が存在する時に《ダークストーム・ドラゴン》に《スーペルヴィス》を装備し、《スーペルヴィス》をコストに効果を発動させることで、疑似《大嵐》を放った後に《ダークストーム・ドラゴン》を蘇生、《サンダーエンド・ドラゴン》まで繋げ疑似《ブラック・ホール》を撃つことが可能です。(※一時期《スーペルヴィス》コストだと《ダークストーム・ドラゴン》の効果が不発になるという裁定があったみたいですが、どうやら釣りだったようです)

一連の動きを行うにはどうしても墓地利用が欠かせず、仕方なくライトロードギミックを採用しています。ただ、《スーペルヴィス》等のコンボパーツは《A・ジェネクス・トライフォース》の素材となる《ヴァイロン・オーム》で回収可能なので、そこまでコンボに悪影響は及ばさないハズです。
また、ライトロードの墓地肥しだけでは流石に限界な部分もあるのと、完全に墓地肥しに依存するのは好かないこともあってORCS同パックで登場した忍者ギミック―《忍者マスター HANZO》と《忍法 超変化の術》を採用しています。状況に応じて《ライトパルサー・ドラゴン》もしくは《ダークストーム・ドラゴン》へと繋げましょう。

まだドラゴニックレギオンが発売されてないのと《忍者マスター HANZO》難民のためDOで何回か一人回ししただけのざっくり構築です。《ライトパルサー・ドラゴン》を《A・ジェネクス・トライフォース》でセットしたい、けど何蘇生しようかなってとこに《ダークストーム・ドラゴン》が来たので組んでみましたが、超絶墓地依存ですよねえこれ。
《忍者マスター HANZO》のお陰もあって《A・ジェネクス・トライフォース》からの《サンダーエンド・ドラゴン》までの流れは結構な頻度で成功しそうですが、流石に弱点多すぎる気もします…。うーむ。

ヴェルズ・サラマンドラ

ちょっと…キモチワルイです

あれ?《魂粉砕》要らなくね?

《ヴェルズ・サラマンドラ》
星4/闇属性/恐竜族/攻1850/守 950
自分の墓地のモンスター1体をゲームから除外して発動できる。
このカードの攻撃力は相手のエンドフェイズ時まで300ポイントアップする。
この効果は1ターンに2度まで使用できる。

《ミラー・レディバグ》を使う上で待望の闇属性版《魂を喰らう者 バズー》です。
《魂を喰らう者 バズー》も自在に墓地を調整できますが、如何せん地属性のため《魂を喰らう者 バズー》を除外できるのは《魂を喰らう者 バズー》でしかないんですよね。
そこでこのカードの登場。闇属性であるため《カオス・ソーサラー》等のカオスにも対応し、融通が利き易いです。闇属性も採用する《ミラー・レディバグ》デッキでは2,3枚の採用はすることになるでしょう。

一方「ヴェルズ」では、墓地除外は相性がいいとは言えません(特に悪くもないです)が、恐竜族であるため《レスキューラビット》で《エヴォルカイザー・ラギア》も狙うタイプでは、高攻撃力で維持し易いこともあって採用されるのではないでしょうか。
恐竜族としては《ディノインフィニティ》とのシナジーが見込めますね。
《化石調査》にも対応し、《闇王プロメティス》よりは使いやすそうです笑

ORCS開封結果

久々に箱買いも悪くないかなっと思って買っちゃいました。
今回のパックはいつも以上のテーマ組む人用って感じではありましたが、ハズレっていうハズレ、当たりとの落差が激しくないのがいいですよね。
おっ…あれ…?
結果は…まぁ中の下って感じでしょうか。高レートである《忍者マスター HANZO》や《発条空母ゼンマイティ》がなかったのは残念でしたが、《No.96 ブラック・ミスト》あたりが出てくれたのでまぁ満足です。
それにしても《No.96 ブラック・ミスト》がかっこよすぎる…。出し難さに見合ったスペックがあるのも高評価ですよね。今のところ《ゾンビキャリア》と《深海のディーヴァ》で出してますが、他にも練ってみようかな。
《ダークストーム・ドラゴン》も《ライトパルサー・ドラゴン》から出せるので使ってやりたい気もします。
《甲虫装機 エクサビートル》は、個人的に次のDTで登場する《セイクリッド・トレミスM7》でいい気もして…用途は違うものの立場が怪しいですね…。
当たらなかったとこだと《エクシーズ・リボーン》は1,2枚は持っておきたいカードではありますね。使う予定もありますし、エクシーズ増えれば増えるほど強くなりますしね。

遊戯王で放課後にデュエルしてみた33


久々のうpになります!
デッキの動き全てというわけにはいきませんでしたが、この構築――「ユニオンヴァリー」の方だと《E・HERO プリズマー》を採用してから動画の方では使ってなかったので上げてみました。
《ロード・ウォリアー》の方でもようやく《音響戦士ベーシス》の正しい使われ方がされてますw

次回何デッキで行くかは特に決めてませんが、「ユニオンヴァリー」なら今回お魅せ出来なかった部分はしっかりと上げていければなと思います><

「ドレッドギンガ」

モンスター(13枚)
召喚僧サモンプリースト×2枚
銀河眼の光子竜(ギャラクシーアイズ・フォトンドラゴン)×3枚
E・HERO エアーマン
D-HERO ドレッドガイ×3枚
D-HERO ダッシュガイ
D-HERO ダイヤモンドガイ×3枚

魔法(20枚)
貪欲な壺
幽獄の時計塔×3枚
増援
戦士の生還
死者蘇生
トレード・イン×3枚
テラ・フォーミング×3枚
デステニー・ドロー×2枚
サイクロン×2枚
オーバー・デステニー×3枚

罠(7枚)
聖なるバリア-ミラーフォース-
リビングデッドの呼び声×2枚
サンダー・ブレイク
エターナル・ドレッド×3枚

エクストラデッキ
CNo.39 希望皇ホープレイ
No.10 白輝士イルミネーター
No.16 色の支配者ショック・ルーラー
No.39 希望皇ホープ×2枚
イビリチュア・メロウガイスト
インヴェルズ・ローチ
ヴァイロン・ディシグマ
ヴェルズ・ナイトメア
カチコチドラゴン
ジェムナイト・パール×2枚
ダイガスタ・エメラル
ラヴァルバル・チェイン
機甲忍者ブレード・ハート


《幽獄の時計塔》から《D-HERO ドレッドガイ》を特殊召喚し、その効果で《D-HERO ダッシュガイ》を含むD-HEROを蘇生、そのうち2体をリリースし《銀河眼の光子竜》の特殊召喚を狙ったデッキ。
《D-HERO ドレッドガイ》を召喚するためのパーツの枚数配分や、その他の構成がイマイチパッと来なかったので《D-HERO ドレッドガイ》の専用デッキを組むことに。最初は《ダーク・グレファー》等「デステニーゼータ」の面影が残っていたものの、最終的には《デステニー・ドロー》《トレード・イン》《オーバー・デステニー》で回す型になっていました。

《D-HERO ドレッドガイ》を他のデッキで使うためのデッキでしたが、こんな形では中々実感が湧き辛いですね。しかしながら《D-HERO ドレッドガイ》を使うのに《D-HERO ダイヤモンドガイ》は要らない感じではありますね。ネット上で見かけるデッキどれにも採用されていたのですが、「無難」ってだけで必須ではなさそうです。となるとドローソースとかの枚数調整がまた難しくなってしまうんですが…。

《幽獄の時計塔》は張替での破壊が無難です。《エターナル・ドレッド》は引きすぎなければ《幽獄の時計塔》:《テラ・フォーミング》の3:3構築によって《D-HERO ドレッドガイ》を連打するには必須なカード。墓地肥しは序盤でのドローターボで自然に溜まっていくので、《D-HERO ドレッドガイ》の枯渇さえ気にすれば大丈夫な感じでした。
弱点としては、《D-HERO ドレッドガイ》特化にしてしまったため、通常のデッキでは気にしなくてもいいと思ってた《幽獄の時計塔》への《サイクロン》に弱くなってしまったあたりでしょうか。まああくまで他のデッキに搭載するためのデッキなので…とはいえ活かせるかどうか…。《D-HERO ドレッドガイ》難しいです(´・ω・`)

デステニーゼータ雑感

不採用カードについていくつか。

>《召喚僧サモンプリースト》
「デステニーゼータ」――というかゼータデッキ自体《ラヴァルバル・チェイン》が来たから再び練ろうと思いいたったのですが、今回のデッキには《ラヴァルバル・チェイン》のためのこのカードは微妙でした。
どうしても単体で動かすことになってしまう《終末の騎士》《ダーク・グレファー》の枚数を抑え、早いターンでの墓地肥し―《D-HERO ダッシュガイ》を落としつつ《銀河眼の光子竜》をデッキトップに―なんてやってたんですが、最終的な切れる魔法の少なさや数枚の《ダーク・グレファー》で事足りるように感じたので不採用です。

>《インフェルニティ・リベンジャー》
ハンドレス軸での問題点、トークンでの《インフェルニティ・リベンジャー》の蘇生ができない点が《暴走闘君》によって補えたかのように思えましたが、ハンドレスにしてぶん回して勝つインフェルニティと違い、ハンドレスを維持しながら戦ってくのはこのデッキに組み込むには重すぎるように感じます。

>《D-HERO ドレッドガイ》
《D-HERO デビルガイ》2体釣り上げてからの除外&《虚空海竜リヴァイエール》での帰還という発想も、このカードの出し辛さで妄想に終わる。このカードを出すためのパーツにかなりのスペースを取られてしまうとこもあって、ゼータで使うには難しい感じ。それでもちょっとやってみたい流れもあるので、一度このカードを軸としたデッキを組んで、枚数とかその辺の感触を掴んでみます。でもっていい構成を思いついたらゼータにも入れてやりたいですね。

「デステニーゼータ」

モンスター(22枚)
聖導騎士(セイントナイト)イシュザーク
深海のディーヴァ×3枚
終末の騎士
邪帝ガイウス
ネクロ・ガードナー
ダーク・グレファー×2枚
ゾンビキャリア
ゼータ・レティキュラント×2枚
エアジャチ
E・HERO エアーマン
D-HERO ドグマガイ
D-HERO デビルガイ×2枚
D-HERO ディアボリックガイ×2枚
D-HERO Bloo-D
BF-精鋭のゼピュロス
BF-疾風のゲイル

魔法(11枚)
大嵐
増援
死者蘇生
月の書
闇の誘惑
デステニー・ドロー×2枚
スケープ・ゴート
おろかな埋葬
オーバー・デステニー×2枚

罠(7枚)
暴走闘君×2枚
奈落の落とし穴
聖なるバリア-ミラーフォース-
神の宣告
次元幽閉
因果切断

エクストラデッキ
A・O・J カタストル
No.30 破滅のアシッド・ゴーレム
No.39 希望皇ホープ
No.96 ブラック・ミスト
TG ハイパー・ライブラリアン
アームズ・エイド
インヴェルズ・ローチ
ガチガチガンテツ
スターダスト・ドラゴン
ダークエンド・ドラゴン
ブラック・ローズ・ドラゴン
ラヴァルバル・チェイン
虚空海竜リヴァイエール
氷結界の龍 トリシューラ
氷結界の龍 ブリューナク


《ゼータ・レティキュラント》を中心としたビートダウン。

《ゼータ・レティキュラント》
星7/闇属性/天使族/攻2400/守2100
このカードが墓地に存在する時、相手フィールド上に存在するモンスターがゲームから除外される度に、自分フィールド上に「イーバトークン」(悪魔族・闇属性・星2・攻/守500)を1体特殊召喚する。自分フィールド上に存在する「イーバトークン」1体を生け贄に捧げる事で、手札からこのカードを特殊召喚する事ができる。

一般的なトークン生成カード(《ダンディライオン》《ドッペル・ウォリアー》)と違い、トークンのレベルが2と少々扱い辛く、その活用手段にD-HEROのフィニッシャーでもある《D-HERO Bloo-D》《D-HERO ドグマガイ》を据えたデッキ。