異次元旅行

ここではないどこか・・・それが異次元!!
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「緊テレプチカオス」

モンスター(21枚)
終末の騎士×2枚
輝白竜 ワイバースター×3枚
暗黒竜 コラプサーペント×2枚
フォトン・スラッシャー
ダーク・グレファー
ダーク・アームド・ドラゴン
ゾンビキャリア
ゼータ・レティキュラント
ジャンク・シンクロン×2枚
クレボンス×3枚
エフェクト・ヴェーラー×2枚
D-HERO ディアボリックガイ×2枚

魔法(13枚)
念動収集機×3枚
大嵐
増援
死者蘇生
緊急テレポート×3枚
強欲で謙虚な壺×2枚
闇の誘惑
サイクロン

罠(6枚)
奈落の落とし穴×2枚
神の宣告
激流葬×2枚
因果切断

エクストラデッキ
No.106 巨岩掌ジャイアント・ハンド
TG ハイパー・ライブラリアン
アームズ・エイド
オリエント・ドラゴン
ジャンク・アーチャー
スクラップ・ドラゴン
スターダスト・ドラゴン
セイクリッド・トレミスM7
ダークエンド・ドラゴン
フォトン・ストリーク・バウンサー
ブラック・ローズ・ドラゴン
ラヴァルバル・チェイン
獣神ヴァルカン
閃珖竜 スターダスト
大地の騎士ガイアナイト


最近デッキレシピばかりなのは11月入ってから全く書いてなかったからであって、決して記事稼ぎなんかではないんですよ、よ!

当初はギャラクシーゼータを調整したものを《ズババジェネラル》が来たことで更に調整を重ねてたんですが、いつの間にか《輝白竜 ワイバースター》《暗黒竜 コラプサーペント》も入れ出して、気が付いたらデッキ名に”ゼータ”と付かないくらいまで《ゼータ・レティキュラント》の存在は薄らいでしまいました。とはいえ調整してる中ではあった、全く存在意義がない構築から抜け出せただけでも良かったのかもしれません((
でもなんかこうデッキ名に”緊テレ”と付けると懐かしい気がしますね。

《ゼータ・レティキュラント》の依存度を最低限まで落とし、除外ソースも《ジャンク・アーチャー》に絞りました。理想の流れとしては、《ゼータ・レティキュラント》が墓地にある状態で《輝白竜 ワイバースター》(以降プチカオス)特殊召喚から《ジャンク・シンクロン》通常召喚で《クレボンス》を釣り上げること。プチカオスと《ジャンク・シンクロン》で《ジャンク・アーチャー》、相手モンスターを除外することでイーバトークンが生成されるので、サーチしたプチカオスと《クレボンス》とを合わせて《閃珖竜 スターダスト》のシンクロ召喚を行います。《閃珖竜 スターダスト》の効果から低ステータスである《ジャンク・アーチャー》を戦闘破壊から守ることが出来、返しのターンでもトークン生成が狙えます。

また、《クレボンス》は《念動収集機》に対応しており、これで2体展開できればプチカオス1枚と合わせてランク6エクシーズもしくは星8シンクロへと繋ぐことも出来ます。

ただ、モンスター単体では機能しにくいので止めどころがはっきりしてること、初動がぬるいのが欠点でまだまだ調整はしないとなあと感じます。折角星6シンクロを経由するので、その辺も活かしたいところですが、もう《ゴヨウ・ガーディアン》どころか《氷結界の龍 ブリューナク》もいないんですよね…。《獣神ヴァルカン》なるモンスターもいますが、《リビングデッドの呼び声》は微妙で抜いてしまいました。。もう何パターンか綺麗な流れが作れればいいんですけどね…。
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「カオスヴァイロン」

モンスター(17枚)
召喚僧サモンプリースト×2枚
輝白竜 ワイバースター×3枚
暗黒竜 コラプサーペント×3枚
フォトン・スラッシャー×2枚
カオス・ソルジャー -開闢の使者-
カオス・ソーサラー
エフェクト・ヴェーラー×2枚
ヴァイロン・プリズム×3枚

魔法(16枚)
大嵐
死者蘇生
禁じられた聖槍×2枚
強欲で謙虚な壺
闇の誘惑
ブラック・ホール
サイクロン×3枚
ヴァイロン・マテリアル×2枚
ヴァイロン・セグメント×2枚
ヴァイロン・エレメント×2枚

罠(7枚)
奈落の落とし穴×2枚
神の宣告
神の警告×2枚
激流葬×2枚

エクストラデッキ
No.106 巨岩掌ジャイアント・ハンド
No.16 色の支配者ショック・ルーラー
No.50 ブラック・コーン号
インヴェルズ・ローチ
ヴァイロン・エプシロン×2枚
ヴェルズ・ウロボロス
クリムゾン・ブレーダー
スクラップ・ドラゴン×2枚
スターダスト・ドラゴン
ダークエンド・ドラゴン
メンタルスフィア・デーモン
輝光子パラディオス
閃珖竜 スターダスト


《輝白竜 ワイバースター》《暗黒竜 コラプサーペント》でかなり扱いやすくなった星8軸のヴァイロン。輝白竜・暗黒竜のプチカオスそれぞれがシンクロと非常に相性が良く、以前は《墓守の偵察者》頼りだった《ヴァイロン・エレメント》の流れが、それ1枚で行えてしまうようになりました。

1.《輝白竜 ワイバースター》SS《ヴァイロン・プリズム》NS(※《ヴァイロン・エレメント》がなければこの時点でヴァイロン装備を装備しておく)
2.《スクラップ・ドラゴン》SS《暗黒竜 コラプサーペント》サーチ、プリズム装備
3.《ヴァイロン・エレメント》発動
4.スクドラでプリズム破壊しプリズムリクルート
5.コラプサーペントSS
6.《ヴァイロン・エプシロン》SSプリズム装備ワイバースターサーチ
ワイバープリズムヴァイロン魔法から2800+3800で6600ダメージが狙え、+《カオス・ソーサラー》あたりで8000削りきれます。また…

1.《召喚僧サモンプリースト》NS効果でプリズムSS
2.スクドラSSプリズム装備
3.エレメント発動
4.スクドラでプリズム破壊しプリズムリクルート
5.ワイバー(orコラプ)SS
6.エプシロンSSプリズム装備コラプサーチ
7.コラプSS
これでサモプリワイバー(orコラプ)ヴァイロン魔法適当な魔法から2800+3800+1800で1キルが狙えます。

《エフェクト・ヴェーラー》や《サイクロン》等かなり妨害され易い流れではありますが、昔の構築では想像できないほど動き易くなったのは確かです。…とついでに《ヴァイロン・オメガ》を狙うのはやめてしまいました。。ついでに狙えるほど簡単でないのは身にしみてるので、《ヴァイロン・オメガ》はまた別の形で狙っていくのが良さそうです。

「エルタニン族」

モンスター(24枚)
放浪の勇者 フリード
次元合成師(ディメンション・ケミストリー)
ライトレイ ソーサラー×2枚
フォトン・スラッシャー
ジャンク・コレクター
シャインエンジェル×2枚
ジェネクス・ニュートロン
サイバー・エルタニン×2枚
サイバー・ヴァリー
クリッター
カオス・ソルジャー -開闢の使者-
カオス・ソーサラー
オネスト
Z-メタル・キャタピラー
Y-ドラゴン・ヘッド
X-ヘッド・キャノン
E・HERO プリズマー×2枚
A・ジェネクス・バードマン×3枚

魔法(9枚)
大嵐
増援
死者蘇生
禁じられた聖槍×2枚
強欲で謙虚な壺
モンスター・スロット×2枚
サイクロン

罠(8枚)
奈落の落とし穴×2枚
聖なるバリア-ミラーフォース-×2枚
神の宣告
異次元からの帰還
ヒーロー・シグナル×2枚

エクストラデッキ
A・ジェネクス・アクセル
A・ジェネクス・トライフォース×2枚
XYZ-ドラゴン・キャノン
XY-ドラゴン・キャノン
XZ-キャタピラー・キャノン
YZ-キャタピラー・ドラゴン
クリッチー
セイクリッド・オメガ
セイクリッド・トレミスM7
フォトン・ストリーク・バウンサー
ブラック・ローズ・ドラゴン
輝光子パラディオス
虚空海竜リヴァイエール
発条機雷ゼンマイン


気がつけば新制限になってからXYZの記事ってひとつも書いてなかったんですね(
以前《混沌空間》型のVtoZで使っていた《ヒーロー・シグナル》のギミックをそのままXYZに流用。
《シャインエンジェル》が戦闘破壊された時に《ヒーロー・シグナル》を発動することで、返しのターンの通常召喚含めて《XYZ-ドラゴン・キャノン》が出せるというアレ。
《混沌空間》は最大の事故要因であったためOUT。3体合体までとはいかなくとも、2体合体と《カオス・ソーサラー》や《ライトレイ ソーサラー》とのランク6エクシーズを狙います。

《ライトレイ ソーサラー》
素材を除外することで合体するXYZと相性がいい…と見せかけて2体合体では序盤は出せないというもどかしさ。《サイバー・エルタニン》や《モンスター・スロット》で除外ゾーンに光属性を用意したいところ。因みに《ヒーロー・シグナル》を使う前に使いきってしまった《E・HERO プリズマー》を戻すこともできます。

《ヒーロー・シグナル》
《シャインエンジェル》の他にも無意味に残った《サイバー・エルタニン》や《次元合成師》、《輝光子パラディオス》などトリガーになり易いモンスターは多く、《クリッター》ならば《オネスト》をサーチすることができ、リクルートした《E・HERO プリズマー》を守ることが出来ます。

結構いい感じに組めたように思いましたが、戦闘を前提としている面が多いため、相手のデッキとの相性差がもろに浮き出てしまいました。。今はまた《ヒーロー・シグナル》を使わない構築を試していますが…中々思い通りにはいきませんねえ。

じかい3

以前の自壊記事についてコメントでご指摘(?)頂いたので、そちらの方も調べてみました。

自壊についてですけどモンスターの自壊でもワイゼルが出せない効果として扱わない自壊ありますよー
コアキメイルなんかが有名ですが自壊がチェーンに乗らず無効にする事も出来ないコスト扱いの奴です

光の護封剣も同じなんでしょう
光の護封剣のQ&Aに魔法封印の呪符で自壊無効にされてないのを見るに

しかしそうなると底なし流砂が謎ですね・・・
多分コスト破壊なんでしょうけどwiki見たら効果がチェーンブロック乗るかどうかすら調整中ですしw

そういえばワイゼルが出せない自壊もあるんでしたね…。
その辺すっかり忘れるという失態。
(というわけで)コアキメイルについて問い合わせてみました。

Q.
《コアキメイル・ウルナイト》が自身のテキストによりエンドフェイズに破壊されました。
表側表示で存在する《柴戦士タロ》の自身を手札に戻す効果は発動しますか?
また、《連鎖旋風》を発動することは可能ですか?
A.
ご質問の状況の場合、「連鎖旋風」や「柴戦士タロ」の効果を発動する事はできません。

なるほど。。
モンスター効果として扱われない自壊については
それぞれ魔法や罠が自壊した時と同様に反応できないようですね。
もう少し掘り下げてみようかなァなんて思ったりもしますが、本来の目的(護封剣で《連鎖旋風》)はもう解決してしまってるので微妙なところですね…。

たま遊Part.22



思えば初使用「フォトン」。組んでから3ヶ月程経ってるのが嘘のような初登場です。
一口にフォトンと言っても構築は様々で、中でも自分が組んでるのは「銀河眼ビート」みたいなもので、とにかく《銀河眼の光子竜》を立てて動くデッキです。なので、改めてみるとちょっとシンプルすぎて動画には向かないのかなーなんて思ってもいたり。
ただ、2月には《No.107 銀河眼の時空竜》が来ます。情報が来てからは時空竜がある呈で回してみたりもしてますが、今まではエクシーズしない方が強いんじゃないか説が濃厚だった《銀河騎士》がかなり強くなる印象です。(これはまた別の記事で)

とりあえず、この日に撮影した分はこれで最後になります。
もう1日、蝦さんと1人ゲストを招いて撮影したものもあるので
まだまだ更新は止まりません!乞うご期待!

じかい2

一昨日に引き続き”自壊”についてです。
前回は《光の護封剣》の自壊で《連鎖旋風》《柴戦士タロ》がそれぞれ発動できるか、されるかでしたが、他のカードが自壊した際には発動できるのかも問い合わせてみました。

Q.
《リミッター解除》の効果によって機械族モンスターが破壊されました。
《連鎖旋風》を発動することはできますか?
A.
ご質問頂きました状況の場合、「連鎖旋風」を発動する事ができます。

モンスターの自壊に関しては発動できるようですね。

Q.
《光の護封剣》が3ターン目に自身のテキストにより破壊されました。
表側表示で存在する《柴戦士タロ》の自身を手札に戻す効果は発動しますか?
Q.
《リミッター解除》の効果によって機械族モンスターが破壊されました。
表側表示で存在する《柴戦士タロ》の自身を手札に戻す効果は発動しますか?
Q.
エンドフェイズに《爆炎集合体 ガイヤ・ソウル》が自身の効果で破壊されました。
表側表示で存在する《柴戦士タロ》の自身を手札に戻す効果は発動しますか?
A.
ご質問頂きました状況にて、「リミッター解除」「爆炎集合体 ガイヤ・ソウル」の
場合には、「柴戦士タロ」の自身を手札に戻す効果が発動します。
しかしながら、「光の護封剣」が破壊された場合、
「柴戦士タロ」の自身を手札に戻す効果は発動しません。

再確認も含めて。うーむ、魔法カードの自壊とモンスターの自壊とでは違うようですね。
まぁモンスターの破壊に反応できるなくなると《機皇帝ワイゼル∞》あたりまで影響してしまうのですが…では罠カードの場合はどうなるんでしょう。

Q.
《底なし流砂》が自身のテキストによりスタンバイフェイズに破壊されました。
《連鎖旋風》を発動することはできますか?
Q.
《底なし流砂》が自身のテキストによりスタンバイフェイズに破壊されました。
表側表示で存在する《柴戦士タロ》の自身を手札に戻す効果は発動しますか?
A.
調整中

うへえ。発動できない、戻らない、ではないのかよ。まとめると…

モンスターが自壊した場合→《連鎖旋風》は発動できる、《柴戦士タロ》は発動する
魔法カードが自壊した場合→発動できない、発動しない
罠カードが自壊した場合→調整中

これまた定期的に問い合わせないといけないんですかね…ハァ。

じかい

以前《光の護封剣》が自壊した際に《連鎖旋風》が発動できるか問い合わせ、出来ないと事務局からの返信が来ましたが、ではなぜ《連鎖旋風》と同じ条件で効果が発動する《柴戦士タロ》の効果は適用されるのか(Wikiより)。「カードが違います」と突っ込まれるか、「やっぱり《連鎖旋風》撃てます」となるかちょっとだけ期待して問い合わせてみました。

Q.
《光の護封剣》が3ターン目に自身のテキストにより破壊されました。
《連鎖旋風》を発動することは可能ですか?
A.
「光の護封剣」の、相手のターンで数えて3ターン後に破壊される効果処理は、カードの効果による破壊とは扱いません。したがって、そのタイミングで「連鎖旋風」を発動する事はできません。

Q.
《光の護封剣》が3ターン目に自身のテキストにより破壊されました。
表側表示で存在する《柴戦士タロ》の自身を手札に戻す効果は発動しますか?
A.
「光の護封剣」の、相手のターンで数えて3ターン後に破壊される効果処理は、カードの効果による破壊とは扱いません。したがって、「柴戦士タロ」の自身を手札に戻す効果は発動しません。

そっちかーい!
裁定が変更されたのは《柴戦士タロ》の方でした。
今後自壊に関しては「効果による破壊」とは見なさなくなるんですかねえ。
あれ?でもそうなると自壊でも特殊召喚できる《機皇帝ワイゼル∞》とかはどうなるんだろう…?

たま遊Part.21



今回は前回の続きということもあって早めに上げてみました。
「ワーム」VS.「インフェルニティ」ということもあって罠ビであるワームが、どれだけインフェルニティのぶん回しを止められるか、そんな図ですね。

Part.22は恐らくまた月曜日に…。
今回を少し早めに上げたこともあって、この日に撮影した分は年内に上げきれそうです^ー^

No.107 銀河眼の時空竜

no107
《No.107 銀河眼の時空竜》
ランク8/光属性/ドラゴン族・エクシーズ/攻3000/守2500
レベル8モンスター×2
自分のバトルフェイズ開始時に1度だけ、このカードのエクシーズ素材を1つ取り除いて発動できる。このカード以外のフィールド上に表側表示で存在する全ての効果モンスターの効果は無効化され、攻撃力・守備力は元々の数値になる。この効果が適用されたバトルフェイズ中に、相手のカードの効果が発動する度にこのカードの攻撃力はバトルフェイズ終了時まで1000ポイントアップし、1度のバトルフェイズ中に2回攻撃できる。

一昨日のゼアルで登場したミザエルの操るナンバーズ《No.107 銀河眼の時空竜》。
収録は2月16日発売の「ROAD OF THE TACHYONGALAXY」ですが、その効果が早速判明となりました。画像もないのでこれで確定と言うわけでもなさそうですが、アニメより先に判明してしまうとは。いや~アニメでの展開が楽しみだな~~。

閑話休題。久しぶりの×2の縛りなしランク8、しかも除去以外の効果持ちですね。
ランク8では突破し辛かった《発条機雷ゼンマイン》や《交響魔人マエストローク》に対して強い効果無効化効果を持ち、自身のモンスターへも影響することからSinや《フォトン・スラッシャー》のようなカードと相性が良く、《神獣王バルバロス》や《Sin スターダスト・ドラゴン》はこのカードのエクシーズ素材にもでき、このカードの横に置けば一気にライフを削ることができます。

また、前半の効果を使用したバトルフェイズ中に相手が何かしらの効果を使用すればパンプアップに連続攻撃効果が付与されます。相手が発動しなければならないので能動的に狙うのは難しそうですが、《A・O・J カタストル》のような強制効果持ちが存在すれば、その効果はこのカードの前半の効果で効果が無効化されていても発動はする(処理はされない)ので、恐らくこのカードのトリガーにもなり得るはず。他にもリクルーター等バトルフェイズ中に発動するカードに対して強く、1000ポイントのパンプアップもあるため《トラゴエディア》は手札が6枚の状態で《無謀な欲張り》でも発動されなければ戦闘破壊が可能で、《冥府の使者ゴーズ》から出てくるカイエントークンでさえそのまま戦闘破壊することができてしまいます。
ただ、攻撃反応罠である《聖なるバリア-ミラーフォース-》のようなカードに対しては無力なので、《禁じられた聖槍》《禁じられた聖衣》等のフォローは欲しくなりますね。

個人的にはランク8の強化は「ドレッドギンガ」や「フォトン」の強化にも直結するので是が非でも採用したいモンスターです。それぞれ《Sin スターダスト・ドラゴン》や《銀河騎士》等既にシナジーがあるのもいいですね。
アニメでは「半月竜ラディウス」などHNと同じモンスターが突然と出てきたり妙にソワソワしてしまう今日この頃です笑

たま遊Part.20

何か更新しよう、そう思ってたら1週間経ってました((
しかしもうPart.20なんですねえ。



今回の撮影にもりょーぎくんに来てもらい、VS.ススムん。
対戦カードは「ワーム」VS.「インフェルニティ」です。

今回のデュエルは3戦やってるんですが、かなり長くなってしまったので2戦だけ。
3戦目はPart.21として上げる予定です。

しかし短くしたのにこの画質。
以前と設定は変えてないはずなんですけどねえ。

たま遊Part.19



気づけばもう12月なんですねえ。早い。
動画の方はというと約2ヶ月ぶりの更新となりました。

対戦カードは「ドレッドギンガ」VS.「渋い忍者」
忍者は突然の高打点、さらに《渋い忍者》での展開力も相まって油断なりませんね…。
一気にライフ持ってかれる。
一方自分は相変わらずのドレッドギンガ。
《オレイカルコスの結界》を入れたり、ドローソースの配分を弄ってみたり、ちょこちょこと構築を変えてはいるんですけど、基本は大きく変わらない故にそろそろ安定したデッキが他に欲しくなりますね…。

今回は2日撮ったので、6~7本は上げられそうです。乞うご期待…!
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