異次元旅行

ここではないどこか・・・それが異次元!!
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「フォトンver.2.0」

モンスター(12枚)
銀河騎士(ギャラクシー・ナイト)×2枚
銀河眼の光子竜(ギャラクシーアイズ・フォトンドラゴン)×3枚
銀河の魔導師(ギャラクシー・ウィザード)×3枚
フォトン・スラッシャー
フォトン・クラッシャー
エフェクト・ヴェーラー×2枚

魔法(19枚)
大嵐
死者蘇生
銀河零式(ギャラクシー・ゼロ)×2枚
銀河遠征(ギャラクシー・エクスペディション)×3枚
強欲で謙虚な壺×2枚
フォトン・サンクチュアリ×2枚
トレード・イン×2枚
サイクロン×3枚
アクセル・ライト×3枚

罠(9枚)
奈落の落とし穴×2枚
盗賊の七つ道具×2枚
神の宣告
神の警告×2枚
リビングデッドの呼び声×2枚

エクストラデッキ
A・O・J カタストル
H-C エクスカリバー
No.15 ギミック・パペット-ジャイアントキラー
No.16 色の支配者ショック・ルーラー
No.39 希望皇ホープ
No.50 ブラック・コーン号
インヴェルズ・ローチ
ヴェルズ・ウロボロス
フォトン・バタフライ・アサシン
輝光子パラディオス
交響魔人マエストローク
聖刻神龍-エネアード×2枚
超銀河眼の光子龍(ネオ・ギャラクシーアイズ・フォトン・ドラゴン)
竜魔人 クィーンドラグーン


以前載せたのはほぼ脳内構築のものでしたが、現在はこの形で回しています。《フォトン・サテライト》や《デブリ・ドラゴン》のようなサブウェポンを全て抜き、《銀河眼の光子竜》8割ランク4エクシーズ2割ぐらいの構築です。
以前のように戦術の幅こそはないものの、高い戦闘能力を残る《銀河眼の光子竜》による制圧で勝ちを狙います。採用するモンスターを限定しているので、単純に動いては相手の除去によってモンスター切れを起こしてしまう可能性があり、常に相手の伏せに注意しながらの動きが重要になってきます。
また、《銀河眼の光子竜》を中心としたこの構築では単純にアドバンテージで相手を上回ることは難しく、《銀河眼の光子竜》を如何に場に維持しながら戦うかが重要で、《激流葬》や《ブラック・ホール》等によって攻め手・アドバンテージを失わないことを念頭にプレイしていきます。

とはいえ《銀河眼の光子竜》に特化することで除去が少なくなり、結果不器用になってしまいがちで、《魂を削る死霊》やリクルーターなど、エクシーズに頼らずにモンスターを場に維持し易いデッキ相手にはめっぽう弱くなってしまいました。また、現在の構築では《銀河遠征》等の遅さをもろに受けてしまうところがあり、先攻で動いてくる相手――特にガジェットの先攻《ギアギガント X》等への回答ぐらいは用意しておかないとなァと思いはするんですが…。

それと、これはツイッターでもちょっと呟きましたが、《ライオウ》がかなりキツかったこともあって《フォトン・リザード》を《フォトン・クラッシャー》へと変更しました。《フォトン・クラッシャー》は《ライオウ》がいる状況でも《アクセル・ライト》から特殊召喚することが可能で、そのまま戦闘破壊が望めます。また、《フォトン・スラッシャー》と被ったとしてもランク4エクシーズへと変換できるため、例え《フォトン・クラッシャー》単体では役に立たない存在だとしても、サポートカードの存在からそこそこ使えるんじゃないかと疑える存在となったように思えます。欲を言えば《フォトン・スラッシャー》以上――《ナチュル・ビースト》や《ギアギガント X》は倒せる打点が欲しかったですけどね。
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