異次元旅行

ここではないどこか・・・それが異次元!!
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「フォトンver.2.2」

モンスター(16枚)
銀河騎士(ギャラクシー・ナイト)×3枚
銀河眼の光子竜(ギャラクシーアイズ・フォトンドラゴン)×3枚
銀河の魔導師(ギャラクシー・ウィザード)×3枚
フォトン・スラッシャー×2枚
フォトン・クラッシャー
オネスト
エフェクト・ヴェーラー×3枚

魔法(17枚)
大嵐
増援
死者蘇生
銀河零式(ギャラクシー・ゼロ)
銀河遠征(ギャラクシー・エクスペディション)×3枚
禁じられた聖槍×2枚
ブラック・ホール
フォトン・サンクチュアリ
トレード・イン×3枚
アクセル・ライト×3枚

罠(8枚)
神の宣告
神の警告
強制脱出装置
リビングデッドの呼び声×3枚
デモンズ・チェーン×2枚

エクストラデッキ
A・O・J カタストル
No.107 銀河眼の時空竜(ギャラクシーアイズ・タキオンドラゴン)
No.15 ギミック・パペット-ジャイアントキラー
No.50 ブラック・コーン号
ガガガガンマン
ジェムナイト・パール
セイクリッド・オメガ
セイクリッド・トレミスM7
輝光子パラディオス
輝光帝ギャラクシオン
恐牙狼 ダイヤウルフ
交響魔人マエストローク
聖刻神龍-エネアード
超銀河眼の光子龍(ネオ・ギャラクシーアイズ・フォトン・ドラゴン)
竜魔人 クィーンドラグーン


《輝光帝ギャラクシオン》の登場で大幅強化!なんてことはありませんでした。というのも元の素材が非常に弱く、《フォトン・クラッシャー》を複数入れれるような広い心を持ち合わせていなければ《輝光帝ギャラクシオン》特化は難しいように感じます。
それでも《輝光帝ギャラクシオン》が出せた時は本当にフォトンなのか疑うレベルに早い展開ができ、《銀河遠征》の発動条件を満たしつつ5000ダメージを狙えます。が、やはり個人的には下手に《輝光帝ギャラクシオン》を狙うよりも、《銀河の魔導師》《アクセル・ライト》《銀河遠征》をそれぞれ3ずつ投入し、各方面からそれぞれにアクセスし、《銀河眼の光子竜》の擁立を狙う方が好きで、その今までの構築に《フォトン・クラッシャー》を挿す形(増やしてもスラッシャー3枚目)で落ち着いています。

《No.107 銀河眼の時空竜》が来たことで《銀河騎士》からの流れが強くなりました。1体目の《銀河眼の光子竜》への除去は下手に止めようとせず、《禁じられた聖槍》等は極力伏せずに返しの《銀河騎士》の動きで刺しましょう。
《トレード・イン》は強気に3枚採用。被ると厳しい面もありますが、それ以上に序盤に素引きした《銀河眼の光子竜》を捨て、《銀河騎士》の蘇生効果を適用できるリターンの方が大きく感じます。1ターン目から動き出し易くなるのも、初動がとろいフォトンでは貴重です。

個人的にちょっと試してみたいのが《ピンポイント・ガード》です。《銀河眼の光子竜》の蘇生こそ出来ないものの、《銀河の魔導師》の性質上フィールドを空けてしまうことが多く、《銀河の魔導師》を使いまわしながらもライフを守れるのは中々に良さそうです。
ただ《リビングデッドの呼び声》とは違い、発動が相手に依存してしまっていたり、《銀河眼の光子竜》蘇生からの追撃ができなかったり、気になる部分も多いです。2:2か、はたまたピン挿しか。《リビングデッドの呼び声》との枚数配分が難しそうです。
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