異次元旅行

ここではないどこか・・・それが異次元!!
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「A・ジェネクス」

モンスター(19枚)
アーミー・ジェネクス×3枚
A・ジェネクス・ドゥルダーク×2枚
A・ジェネクス・パワーコール
A・ジェネクス・チェンジャー×3枚
A・ジェネクス・リモート×3枚
A・ジェネクス・ソリッド×3枚
ジェネクス・パワー・プランナー
霞の谷のファルコン×3枚

魔法(10枚)
大嵐
ハリケーン
サイクロン
機械複製術×2枚
貪欲な壺×2枚
簡易融合×3枚

罠(11枚)
聖なるバリア-ミラーフォース-
血の代償×2枚
リビングデッドの呼び声
DNA移植手術×3枚
リミット・リバース×3枚


何だかんだでA・ジェネクス全採用。
《A・ジェネクス・ソリッド》が思ってたよりできる子だった。
《DNA移植手術》発動下では《サイバー・ヴァリー》を凌ぐ性能。
更に《機械複製術》《リミット・リバース》にも対応していて
前者は《DNA移植手術》で水指定して6ドローできる。
後者は蘇生後2ドローして《霞の谷のファルコン》で《リミット・リバース》再利用。
《霞の谷のファルコン》は水を指定した《DNA移植手術》をリセットする役目としても優秀。

他カード解説
・《A・ジェネクス・リモート》
《A・ジェネクス・ソリッド》と《機械複製術》《リミット・リバース》を共有でき
《ジェネクス・パワー・プランナー》でサーチできるチューナーとして採用してみた。
前者は《ジェネクス・コントローラー》ではできない芸当。
《思い出のブランコ》は速攻性はあるが《リミット・リバース》と違って
再利用できないというデメリットもある、のでこちら。
何よりデッキ名的にこっちを採用したかった。

・《簡易融合》
基本は《フレイム・ゴースト》(or《アンデット・ウォーリアー》)から
《A・ジェネクス・トライアーム》だが、《雷神の怒り》から
《レアル・ジェネクス・ヴィンディカイト》で手札アド稼ぐのも一興。
《DNA移植手術》とはアンシナなのが残念。
まぁアンシナなのはこのカードというより、属性がばらけてるジェネクスのシステムなのだが。

・《血の代償》
《A・ジェネクス・チェンジャー》と《A・ジェネクス・ソリッド》並べて2ドローに繋げたり
《ジェネクス・パワー・プランナー》リリース《アーミー・ジェネクス》等。

それなりに方向性は見えてきたので、後は枚数調整という感じ。
特に《A・ジェネクス・パワーコール》の立場が微妙。
それと《DNA移植手術》に頼りすぎてる感をなんとか。
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