異次元旅行

ここではないどこか・・・それが異次元!!
2017年10月 ≪  123456789101112131415161718192021222324252627282930 ≫ 2017年12月
TOPスポンサー広告 ≫ 「マーシャルファルコン」カード解説その2TOPマーシャル ≫ 「マーシャルファルコン」カード解説その2

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 | Comments(-) | Trackbacks(-)

「マーシャルファルコン」カード解説その2

モンスターまでしか書けなかったので、魔法・罠を。

《貪欲な壺》
墓地にモンスターが溜まり易いのと、要の《ジャンク・シンクロン》を使い回して息切れを防ぐため。まぁ《霞の谷のファルコン》や《ドラグニティ-ブラックスピア》、《見習い魔術師》などの戻したくない連中もいるので、序盤に来ると腐るのは仕様。でも1枚だと引けなかった時が厳しいので2枚で安定。

《大嵐》
永続が多くても《霞の谷の雷神鬼》等で戻してしまえば大丈夫かなと。

《増援》
昔は《終末の騎士》もいたんだけど、今は《ジャンク・シンクロン》1択。このデッキにとって《ジャンク・シンクロン》は5枚ぐらい入れたいカードなので入れない手はないよね。

《光の護封剣》
《霞の谷の雷神鬼》と組み合わせれば永続魔法同然。場にモンスターを残し易くなるのも良点。《ビッグバン・シュート》が多少使いやすくなる。

《月の書》
シンクロ、攻撃を防げる。そして何よりも《A・O・J フィールド・マーシャル》と相性がいい。

《闇の護封剣》
昔は《A・O・J フィールド・マーシャル》が頻繁にシンクロ召喚されてた。この引けないと負けるくらい、攻守にすぐれたカードだった。しかし今は《A・O・J フィールド・マーシャル》を出す余裕がなくなってきているのだ。しかしそれでも《霞の谷のファルコン》で安心して光属性モンスターを倒すことができ、一応、シンクロ召喚や攻撃を抑制することはできる。《光の護封剣》に比べて、自壊するタイミングが早いのが残念。

《ビッグバン・シュート》
《霞の谷の雷神鬼》《霞の谷のファルコン》と併用すると+1アドになる。強いけども汎用性はないので、事故回避のためにピン挿し。《A・O・J フィールド・マーシャル》に装備して裏守備モンスターを殴ると脳汁が出る。

《ハリケーン》
永続を回収するのもひとつのコンセプトだし、《霞の谷のファルコン》が来なかった時にあると助かる。

《サイクロン》
まぁ無難に。

《おろかな埋葬》
《霞の谷のファルコン》《ドラグニティ-ブラックスピア》の片方しか来ない時に、もう片方を落とす。何分《霞の谷のファルコン》はサーチができないので、4枚目の《霞の谷のファルコン》的なもの。たまに《見習い魔術師》を落とす時も。


《聖なるバリア-ミラーフォース-》
無難に…って入れてたけど、最近はいらないかなという気がしてきた。伏せても毎度のごとく《ジャンク・デストロイヤー》に破壊されてしまうしね。《デモンズ・チェーン》で攻撃宣言自体止められるし。

《神の宣告》
永続を多用する場合、それを守るカードも必要なわけで。

《リミット・リバース》
《リビングデッドの呼び声》
《霞の谷のファルコン》があれば、1ターンに1度、墓地からモンスターを蘇生することができる。蘇生したモンスターが破壊されなけでば場に残るのが強み。攻撃力1000以下と言っても、レベル2・レベル3・レベル4・レベル7のモンスターを蘇生可能。

《デモンズ・チェーン》
《霞の谷の雷神鬼》《霞の谷のファルコン》と非常に相性がよく、デッキによってはこの2枚で積むことも。

《スターライト・ロード》
入れてる理由は《神の宣告》とほぼ一緒。《魔宮の賄賂》とどちらを入れるか迷うけど、《魔宮の賄賂》だとぶっぱしてくるシンクロモンが止められないのでこちら。豪華なおまけ効果も《貪欲な壺》の数合わせに。


ふぅ…。メインはこれで終了。エクストラは…需要あるのだろうか。

一応言っておきますが、これは《A・O・J フィールド・マーシャル》デッキです。
決してファルコンビートの劣化ではありません!
関連記事

Comment

管理人のみ閲覧できます
編集
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2010年04月01日(Thu) 20:54












非公開コメントにする
Trackback

Trackback URL

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。