異次元旅行

ここではないどこか・・・それが異次元!!
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超サイバー流ねぇ

《超融合》を主軸に融合する場合、《ギブ&テイク》を積極的に使いたい。しかし、《ギブ&テイク》を使う場合、《サイバー・エルタニン》とアンチシナジーになってしまう。片方の枚数を調整しても《サイバー・エルタニン》を使った時点で《ギブ&テイク》が腐り、次の《サイバー・ドラゴン》が落ちたら…なんてやってられないし、やはりどちらかに絞らないとなーと苦渋の選択を強いられる。

《サイバー・エルタニン》は実質手札1枚で《ライトニング・ボルテックス》が撃て、場にモンスターも出せる。実用性を考えたら絶対にこちら。
しかし、《ギブ&テイク》は《超融合》から《サイバー・エンド・ドラゴン》を出す難易度を格段に下げることができ、墓地利用も可能になるので、非力ながら4枚目の《プロト・サイバー・ドラゴン》にもなりうる《ファルシオンβ》も使っていけるという利点もある。

言わば、前者は実戦向きなサイバー流向けで、後者は《サイバー・エンド・ドラゴン》を出すロマンのあるカード。しかし実際は、後者だけでは確実にアド損のかたまりで(またそれが良いんだけど…)、勝率もうんと下がる。《超融合》を使えば手札は1枚、あって2枚みたいな状態なので、その手札が《サイバー・エルタニン》の時は、これ以上に心強いものはないのが本音。
《超融合》でラッシュをかけるまで使わない、というのもアレだし…。ピン挿し安定なのか…今後サイバー流において墓地をどう利用するかが課題なのかもしれない…。

追記に簡易超サイバー流レシピ。

モンスター(22枚)
冥府の使者ゴーズ
プロト・サイバー・ドラゴン×3枚
ファルシオンβ×2枚
シャインエンジェル×3枚
サイバー・ラーバァ×3枚
サイバー・ドラゴン・ツヴァイ×2枚
サイバー・ドラゴン×2枚
サイバー・エルタニン×3枚
クリッター
オネスト×2枚

魔法(9枚)
封印の黄金櫃×2枚
超融合×3枚
大嵐
パワー・ボンド
ハリケーン
サイクロン

罠(9枚)
神の宣告
砂塵の大竜巻×2枚
激流葬
リビングデッドの呼び声
ギブ&テイク×2枚
DNA改造手術×2枚

エクストラデッキ
E・HERO Great TORNADO
E・HERO The シャイニング×2枚
E・HERO アブソルートZero
E・HERO ガイア
キメラテック・オーバー・ドラゴン
キメラテック・フォートレス・ドラゴン×3枚
サイバー・エンド・ドラゴン×2枚
サイバー・ツイン・ドラゴン×3枚
超合魔獣ラプテノス
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