異次元旅行

ここではないどこか・・・それが異次元!!
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シンクロ先候補

下の記事の《A・ジェネクス・トライフォース》の項。

《A・ジェネクス・トライフォース》
《ジェネクス・コントローラー》+《ジェネクス・サーチャー》
《ジェネクス・コントローラー》+《A・ジェネクス・チェンジャー》+《黄泉ガエル》
たまにしか出さないが、出す時は出すし、あると便利な子。
また、手札に《ジェネクス・ウンディーネ》と《思い出のブランコ》がある時、《ジェネクス・ウンディーネ》で《フィッシュボーグ-ガンナー》を落とし、サーチした《ジェネクス・コントローラー》を捨て《フィッシュボーグ-ガンナー》を蘇生。2体で《アームズ・エイド》になり、《思い出のブランコ》で《ジェネクス・コントローラー》を蘇生することで、光属性の効果を得た《A・ジェネクス・トライフォース》と、セット状態の《アームズ・エイド》を手札2枚で出すことができる。

一応、これとは別に、エクストラに《ハイドロ・ジェネクス》を用意しておくことで
《フィッシュボーグ-ガンナー》を蘇生~のとこ
1、《アームズ・エイド》にならずに《思い出のブランコ》で《ジェネクス・コントローラー》を蘇生する
2、《ジェネクス・ウンディーネ》と《ジェネクス・コントローラー》で《ハイドロ・ジェネクス》SS
3、《ハイドロ・ジェネクス》に《フィッシュボーグ-ガンナー》をチューニング!

で《氷結界の龍 グングニール》を出すことは可能。
だが、エクストラに余裕がないため、あえなく不採用となった。
このような多岐にわたるシンクロモンスターを展開できるデッキにとってはネタ的に15枚制限はきつすぎる。そろそろルール改正して20枚でにならないだろうか…。
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