異次元旅行

ここではないどこか・・・それが異次元!!
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「ユニオンヴァリー」

モンスター(26枚)
冥府の使者ゴーズ
次元合成師(ディメンション・ケミストリー)×3枚
バトルフェーダー
シャインエンジェル×2枚
サイバー・ドラゴン×2枚
サイバー・エルタニン×2枚
サイバー・ヴァリー×2枚
クリッター
カオス・ソーサラー
オネスト×2枚
Z-メタル・キャタピラー×2枚
Y-ドラゴン・ヘッド×2枚
X-ヘッド・キャノン×2枚
A・ジェネクス・バードマン×3枚

魔法(13枚)
未来融合-フューチャー・フュージョン
封印の黄金櫃×2枚
大嵐
洗脳-ブレインコントロール
精神操作
月の書×2枚
強欲で謙虚な壺×3枚
サイクロン
D・D・R(ディファレント・ディメンション・リバイバル)

罠(5枚)
砂塵の大竜巻×2枚
激流葬
異次元からの帰還
リビングデッドの呼び声

エクストラデッキ
A・ジェネクス・アクセル
A・ジェネクス・トライフォース×3枚
XYZ-ドラゴン・キャノン
XY-ドラゴン・キャノン
XZ-キャタピラー・キャノン
YZ-キャタピラー・ドラゴン
ヴァイロン・デルタ
ギガンテック・ファイター
キメラテック・オーバー・ドラゴン
キメラテック・フォートレス・ドラゴン
ブラック・ローズ・ドラゴン
レアル・ジェネクス・クロキシアン
氷結界の龍 ブリューナク


合計枚数44枚。元々40枚から膨れてしまったけど、安定はしている。
◆《D・D・R》
《ヴァイロン・デルタ》を使うために投入。元々入れていた時期もあったし、手札コストは《サイバー・エルタニン》のコストをさりげなく墓地に用意でき、帰還効果は通常召喚権を使わずに《サイバー・ヴァリー》で2ドローが行える。手札コストで《ダンディライオン》等を捨てているわけではないので、2ドローしてもアドはマイナスだが、キーカードを引き込むには十分といえる。
また、《A・ジェネクス・バードマン》を無理なく帰還でき、場0から《A・ジェネクス・トライフォース》を作ることも可能。
といっても基本はアド損なので毎回手札に来られても困るし、手札にダブるとその分キーカードを引く機会を奪ってしまうため、ピン挿し安定。
《ヴァイロン・デルタ》は実に消極的。出せる場面があっても、基本はアドを失わない前線維持の《A・ジェネクス・トライフォース》を優先し、《ヴァイロン・デルタ》は2体目の《A・ジェネクス・トライフォース》が出せる状況、または墓地に蘇生しても有用なモンスターがいなく《A・ジェネクス・トライフォース》を出してもほとんど意味のない、という時にしか出さない。
なら入れなくても…という感じだが、《D・D・R》サーチは戦術の幅が広がり、ちゃんと状況に応じて出してやれば有効に働く(はず)。まぁ《奈落の落とし穴》に弱いのはご愛嬌だし、役割は違うが、同レベルの《カラクリ将軍 無零》が欲しくなる時もたまにあるので、何とも悩ましいところ。相手にペースを持ってかれるとこいつを出してる余裕もなくなるので、《A・ジェネクス・トライフォース》や《サイバー・エルタニン》でしっかりとテンポを握っていきたい。

◆《未来融合-フューチャー・フュージョン》
最近はめっきり使わなくなっていたので存在すら忘れかけてた。
《キメラテック・オーバー・ドラゴン》を指定し、《サイバー・ドラゴン》他XYZパーツを根こそぎ落とし《サイバー・エルタニン》でのぶっぱを狙う。終盤でなければ、だいたい攻守4000前後の《サイバー・エルタニン》が爆誕する。デッキからXYZパーツを全て引き抜く手間を省けるのは強い。
うまくいけば《未来融合-フューチャー・フュージョン》からの《サイバー・エルタニン》ぶっぱ。そして《異次元からの帰還》セットで全ての用意は整う。
《強欲で謙虚な壺》を発動したターンに発動できないのだけが残念。不発を防ぐために《サイバー・ドラゴン》をピンから2枚に増量。あまり気にはならないが、たまに《サイバー・ドラゴン》が手札で腐ることがあるので、個人的には《サイバー・ドラゴン》はピン安定だと思ってる。
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