異次元旅行

ここではないどこか・・・それが異次元!!
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「デビルズクエーサー」

モンスター(23枚)
Archfiend Empress
魔族召喚師(デビルズ・サモナー)
墓守の末裔
墓守の偵察者×3枚
召喚僧サモンプリースト
終末の騎士×2枚
軍神ガープ
トラゴエディア
トライデント・ウォリアー
ダーク・バグ
ジェネクス・ニュートロン
クリッター
グリード・クエーサー×2枚
キラー・トマト
カオス・ソーサラー×2枚
ヴァイロン・キューブ×3枚

魔法(16枚)
冥界流傀儡術×3枚
増援
死者蘇生
月の書
強欲で謙虚な壺×2枚
闇の誘惑
ワンダー・ワンド
ブラック・ガーデン
ハリケーン
スーペルヴィス×2枚
おろかな埋葬
D・D・R(ディファレント・ディメンション・リバイバル)

罠(6枚)
聖なるバリア-ミラーフォース-
正統なる血統×2枚
神の宣告
リビングデッドの呼び声
ギブ&テイク

エクストラデッキ
No.39 希望皇ホープ
アーカナイト・マジシャン×2枚
アームズ・エイド
インヴェルズ・ローチ
ヴァイロン・アルファ
ヴァイロン・デルタ
エンシェント・ホーリー・ワイバーン
カオス・ゴッデス-混沌の女神
スターダスト・ドラゴン
パワー・ツール・ドラゴン
ブラック・ローズ・ドラゴン
ライトニング・ウォリアー
氷結界の龍 トリシューラ
氷結界の龍 ブリューナク


《グリード・クエーサー》デッキを作っていたはずがいつの間にか悪魔族デッキに。
《グリード・クエーサー》と《Archfiend Empress》をフィニッシャーとし、それを《魔族召喚師》と《冥界流傀儡術》で使い回します。

デッキの動き
■《冥界流傀儡術》
蘇生対象となる悪魔族モンスターは《Archfiend Empress》《グリード・クエーサー》《軍神ガープ》の3体。いかに効率よく除外対象を作れるかがカギとなります。
□★8
・《召喚僧サモンプリースト》+《終末の騎士》
蘇生対象を落としつつレベル8を作れます。
・《墓守の偵察者》
通常召喚を残しつつ1枚でレベル8が揃います。
□★7
・《墓守の偵察者》+《ヴァイロン・キューブ》
《アーカナイト・マジシャン》で相手の伏せカードを剥がしつつ《グリード・クエーサー》に繋げることができます。また、《ヴァイロン・キューブ》で各種装備魔法をサーチすることができ、次の展開へ繋げることも可能です。《D・D・R》で《冥界流傀儡術》で除外したモンスターを帰還させるもよし、《スーペルヴィス》で《魔族召喚師》からの展開をするもよし、です。
□★6
・《カオス・ソーサラー》
比較的簡単に出すことができ、表側モンスターを除去したのちに《軍神ガープ》で守備モンスターを攻撃することができます。また《軍神ガープ》を入れることで、《グリード・クエーサー》でのビートダウンにありがちな守備表示で逃げる行為を封じることができます。

■《魔族召喚師》
基本的には《正統なる血統》で蘇生し、再度召喚もしくは《スーペルヴィス》からの各種悪魔族モンスターを蘇生させます。

■《トラゴエディア》
レベルをある程度自由に変更することができるため、シンクロ素材、《冥界流傀儡術》の除外要因として優秀です。因みに《ガガガマジシャン》はシンクロ素材にできないため諦めました。《キラー・トマト》で呼べるのは利点なんですけどね…。

■《ブラック・ガーデン》
蘇生対象は《召喚僧サモンプリースト》《ヴァイロン・キューブ》の2枚。前者はレベル8orランク4に、後者はシンクロに繋げられます。

■《ギブ&テイク》
主に《グリード・クエーサー》の攻撃力上げる、《キラー・トマト》を送りつけてリクルートを狙う、《軍神ガープ》を送りつけて守備表示モンスターを攻撃表示に、《ダーク・バグ》からの高レベルシンクロを狙う、自身のモンスターのレベルを上げ《冥界流傀儡術》の除外要因にすることができます。使い道は多くとも、序盤では事故要因になり易いのでピン挿しですが、スペース次第では2枚に増やしてもいいかもしれませんね。

総括
今のところ1人で回す分には問題なく《グリード・クエーサー》が場に出ますし、構築にこれといった問題はなさそうです。が、レシピや採用したモンスターに統一感がないのがちょっと気になります。また、《ギブ&テイク》の関係から《キラー・トマト》で呼べる《終末の騎士》を採用していますが、どちらかといえば《ダーク・グレファー》の方が効率がいい印象です。エクストラは割と適当で、スペースも空いてるのでもっと有効活用していきたいとこです。
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