異次元旅行

ここではないどこか・・・それが異次元!!
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「ドレッドギンガ」

モンスター(13枚)
召喚僧サモンプリースト×2枚
銀河眼の光子竜(ギャラクシーアイズ・フォトンドラゴン)×3枚
E・HERO エアーマン
D-HERO ドレッドガイ×3枚
D-HERO ダッシュガイ
D-HERO ダイヤモンドガイ×3枚

魔法(20枚)
貪欲な壺
幽獄の時計塔×3枚
増援
戦士の生還
死者蘇生
トレード・イン×3枚
テラ・フォーミング×3枚
デステニー・ドロー×2枚
サイクロン×2枚
オーバー・デステニー×3枚

罠(7枚)
聖なるバリア-ミラーフォース-
リビングデッドの呼び声×2枚
サンダー・ブレイク
エターナル・ドレッド×3枚

エクストラデッキ
CNo.39 希望皇ホープレイ
No.10 白輝士イルミネーター
No.16 色の支配者ショック・ルーラー
No.39 希望皇ホープ×2枚
イビリチュア・メロウガイスト
インヴェルズ・ローチ
ヴァイロン・ディシグマ
ヴェルズ・ナイトメア
カチコチドラゴン
ジェムナイト・パール×2枚
ダイガスタ・エメラル
ラヴァルバル・チェイン
機甲忍者ブレード・ハート


《幽獄の時計塔》から《D-HERO ドレッドガイ》を特殊召喚し、その効果で《D-HERO ダッシュガイ》を含むD-HEROを蘇生、そのうち2体をリリースし《銀河眼の光子竜》の特殊召喚を狙ったデッキ。
《D-HERO ドレッドガイ》を召喚するためのパーツの枚数配分や、その他の構成がイマイチパッと来なかったので《D-HERO ドレッドガイ》の専用デッキを組むことに。最初は《ダーク・グレファー》等「デステニーゼータ」の面影が残っていたものの、最終的には《デステニー・ドロー》《トレード・イン》《オーバー・デステニー》で回す型になっていました。

《D-HERO ドレッドガイ》を他のデッキで使うためのデッキでしたが、こんな形では中々実感が湧き辛いですね。しかしながら《D-HERO ドレッドガイ》を使うのに《D-HERO ダイヤモンドガイ》は要らない感じではありますね。ネット上で見かけるデッキどれにも採用されていたのですが、「無難」ってだけで必須ではなさそうです。となるとドローソースとかの枚数調整がまた難しくなってしまうんですが…。

《幽獄の時計塔》は張替での破壊が無難です。《エターナル・ドレッド》は引きすぎなければ《幽獄の時計塔》:《テラ・フォーミング》の3:3構築によって《D-HERO ドレッドガイ》を連打するには必須なカード。墓地肥しは序盤でのドローターボで自然に溜まっていくので、《D-HERO ドレッドガイ》の枯渇さえ気にすれば大丈夫な感じでした。
弱点としては、《D-HERO ドレッドガイ》特化にしてしまったため、通常のデッキでは気にしなくてもいいと思ってた《幽獄の時計塔》への《サイクロン》に弱くなってしまったあたりでしょうか。まああくまで他のデッキに搭載するためのデッキなので…とはいえ活かせるかどうか…。《D-HERO ドレッドガイ》難しいです(´・ω・`)
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