異次元旅行

ここではないどこか・・・それが異次元!!
2017年05月 ≪  123456789101112131415161718192021222324252627282930 ≫ 2017年07月
TOPスポンサー広告 ≫ 「ドレッドギンガver.2.0」TOPドレッドギンガ ≫ 「ドレッドギンガver.2.0」

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 | Comments(-) | Trackbacks(-)

「ドレッドギンガver.2.0」

モンスター(18枚)
召喚僧サモンプリースト×2枚
銀河眼の光子竜(ギャラクシーアイズ・フォトンドラゴン)×3枚
エア・サーキュレーター×3枚
E・HERO フォレストマン
E・HERO エアーマン
D-HERO ドレッドガイ×3枚
D-HERO ドゥームガイ
D-HERO ダッシュガイ
D-HERO ダイヤモンドガイ×3枚

魔法(22枚)
貪欲な壺
融合
幽獄の時計塔×3枚
未来融合-フューチャー・フュージョン
大嵐
増援
死者蘇生
ブラック・ホール
トレード・イン×3枚
テラ・フォーミング×2枚
デステニー・ドロー×2枚
オーバー・デステニー×2枚
D-フォーメーション×3枚

罠(7枚)
聖なるバリア-ミラーフォース-
リビングデッドの呼び声×2枚
ヒーロー・シグナル
エターナル・ドレッド×3枚

エクストラデッキ
E・HERO Great TORNADO
E・HERO The シャイニング
E・HERO エスクリダオ
E・HERO ガイア
No.39 希望皇ホープ
V・HERO アドレイション
V・HERO トリニティー
ヴァイロン・ディシグマ
ヴェルズ・ナイトメア
ジェムナイト・パール
ダイガスタ・エメラル
ツイン・フォトン・リザード×2枚
ラヴァルバル・チェイン
機甲忍者ブレード・ハート


《D-HERO ドレッドガイ》から《銀河眼の光子竜》を出す「ドレッドギンガ」2012年ヴァージョンです。前回のはこちら→「ドレッドギンガ」
今回は前回の構築に加えて《融合》、そして《D-フォーメーション》を採用。

《D-フォーメーション》
永続魔法
自分フィールド上に表側表示で存在する「D-HERO」と名のついたモンスターが破壊される度に、1体につき1つDカウンターをこのカードに置く。自分のメインフェイズ時にモンスターの召喚・特殊召喚に成功した時、Dカウンターが2つ以上乗ったこのカードを墓地に送る事で召喚・特殊召喚に成功したモンスターと同名カードを2体まで自分のデッキ・墓地から手札に加える。

これにより、《銀河眼の光子竜》特殊召喚からの《ツイン・フォトン・リザード》で《銀河眼の光子竜》を場に3体並べたり、《D-HERO ダイヤモンドガイ》召喚からの《V・HERO アドレイション》or《V・HERO トリニティー》を出したりと、前回の1段階上をいく動きができるようになります。地味ですが、《エア・サーキュレーター》の効果の発動にチェーンすることで、サーチした《エア・サーキュレーター》を戻しつつドローに変えるなんていう動きもできます。

改良点として、この合計47枚と言う膨れ上がってしまったデッキ枚数と、除去の少なさが気になりますね。デッキ枚数に関しては、8枚体制の手札交換カードで余程の事故がない限り回りはしますが、除去が少ないのはどうにかしたいですね。チューナーがなくシンクロモンに頼れないのも辛いとこですし、どうしてもギミックにスペースを取られてしまうので仕方ないといえば仕方ないんですが…。
あと、TFで回しているとCPUに《幽獄の時計塔》が全力で《サイクロン》されるんですが、《D-HERO ドレッドサーヴァント》の採用とか考えた方がいいんですかね。相手がCPUだからかもしれませんが、序盤だと《D-HERO ドレッドサーヴァント》の魔法罠破壊がデメリットにしかならなくて正直採用はしたくないです。《エターナル・ドレッド》があってもカウンター乗せるのが間に合わないのはどうしようもないのかなァ。
関連記事

Comment













非公開コメントにする
Trackback

Trackback URL

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。