異次元旅行

ここではないどこか・・・それが異次元!!
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ドレッドギンガ~時計塔から超銀河眼まで~

「ドレッドギンガ」は《幽獄の時計塔》から《超銀河眼の光子龍》を出そうといったデッキです。
GAOVにて《竜魔人 クィーンドラグーン》が登場したことで、《幽獄の時計塔》からの動きの幅が広まったので、考えをまとめる意味も兼ねて《超銀河眼の光子龍》へのアクセス手段を書いておきたいと思います。

※以前の構築では《D-HERO ダッシュガイ》を採用していましたが、《竜魔人 クィーンドラグーン》の登場で《D-HERO ダッシュガイ》なくとも《超銀河眼の光子龍》まで繋がるため今は抜いてしまいました。なので、《D-HERO ドレッドガイ》からの蘇生先は《D-HERO ドレッドガイ》と《D-HERO ダイヤモンドガイ》(《D-HERO ドゥームガイ》)のみとなってます。

見方:
「時計塔からの展開先」
●必要なカード・状況
動かし方
→結果フィールドに残るモンスター

「ドレッドダイヤダイヤ」
●手札:《銀河眼の光子竜》《融合》/墓地:《銀河眼の光子竜》
《D-HERO ダイヤモンドガイ》2体で《竜魔人 クィーンドラグーン》を特殊召喚。《竜魔人 クィーンドラグーン》で墓地の《銀河眼の光子竜》を蘇生し、《融合》から《ツイン・フォトン・リザード》経由の《超銀河眼の光子龍》。
→《竜魔人 クィーンドラグーン》《超銀河眼の光子龍》

●手札:《銀河眼の光子竜》《融合》/場:《D-フォーメーション》
《D-HERO ダイヤモンドガイ》2体をリリースし《銀河眼の光子竜》を通常召喚。《D-フォーメーション》の効果で《銀河眼の光子竜》2体を手札に加え、《融合》から《ツイン・フォトン・リザード》経由の《超銀河眼の光子龍》
→《銀河眼の光子竜》《超銀河眼の光子龍》

●手札:《融合》/墓地:《銀河眼の光子竜》/場:《D-フォーメーション》
《D-HERO ダイヤモンドガイ》2体で《竜魔人 クィーンドラグーン》を特殊召喚。《竜魔人 クィーンドラグーン》で墓地の《銀河眼の光子竜》を蘇生し、《D-フォーメーション》の効果で《銀河眼の光子竜》2体を手札に加え、《融合》から《ツイン・フォトン・リザード》経由の《超銀河眼の光子龍》
→《竜魔人 クィーンドラグーン》《超銀河眼の光子龍》

「ドレッドドレッドダイヤ+星4モンスター」
●墓地:《銀河眼の光子竜》
《D-HERO ダイヤモンドガイ》と星4モンスターで《竜魔人 クィーンドラグーン》を特殊召喚。《竜魔人 クィーンドラグーン》で墓地の《銀河眼の光子竜》を蘇生し《超銀河眼の光子龍》。
→《竜魔人 クィーンドラグーン》《超銀河眼の光子龍》

●手札:《銀河眼の光子竜》《融合》/墓地:《銀河眼の光子竜》
《D-HERO ダイヤモンドガイ》と星4モンスターで《竜魔人 クィーンドラグーン》を特殊召喚。《竜魔人 クィーンドラグーン》で墓地の《銀河眼の光子竜》を蘇生し、《融合》から《ツイン・フォトン・リザード》経由の《超銀河眼の光子龍》。
→《竜魔人 クィーンドラグーン》《超銀河眼の光子龍》

●手札:《融合》/墓地:《銀河眼の光子竜》/場:《D-フォーメーション》
《D-HERO ダイヤモンドガイ》と星4モンスターで《竜魔人 クィーンドラグーン》を特殊召喚。《竜魔人 クィーンドラグーン》で《銀河眼の光子竜》を蘇生し、《D-フォーメーション》で《銀河眼の光子竜》2体を手札に加える。この時《D-HERO ドレッドガイ》2体と《銀河眼の光子竜》が並んでいるので、その内2体でランク8のエクシーズモンスターを特殊召喚しフィールドを空ける。そして《融合》から《ツイン・フォトン・リザード》経由の《超銀河眼の光子龍》。
→《竜魔人 クィーンドラグーン》「ランク8エクシーズ」《超銀河眼の光子龍》

●手札:《銀河眼の光子竜》《融合》/場:《D-フォーメーション》
星4モンスターはいらず、《D-HERO ドレッドガイ》と《D-HERO ダイヤモンドガイ》2体をリリースし《銀河眼の光子竜》を通常召喚。《D-フォーメーション》の効果で《銀河眼の光子竜》2体を手札に加え、《融合》から《ツイン・フォトン・リザード》経由の《超銀河眼の光子龍》。
→《銀河眼の光子竜》《超銀河眼の光子龍》


こんな感じですね。長ったらしく書いてありますが、《ツイン・フォトン・リザード》経由がほとんどです。でもって《D-フォーメーション》があれば最後《銀河眼の光子竜》が1体余り、その《D-フォーメーション》のトリガーも兼ねて《竜魔人 クィーンドラグーン》を使っていきます。
また、《銀河眼の光子竜》を通常召喚する流れ以外―《E・HERO エアーマン》を絡めることで相手の魔法罠を3枚破壊した後に《超銀河眼の光子龍》まで繋げることができます。《幽獄の時計塔》に《神の警告》は撃てませんし、例え相手が《激流葬》を持っていたとしてもD-HEROは《D-HERO ドレッドガイ》の効果によって破壊されない不死身のHEROとなってるので、安心して展開することができます。

書いてて思ったんですが、これ《D-フォーメーション》要らないですかね…?(迫真)
当初の発想では「ドレッドダッシュ+α」が理想で、そこから《銀河眼の光子竜》を特殊召喚し、《融合》からの《超銀河眼の光子龍》でしたが、《竜魔人 クィーンドラグーン》が見事に《銀河眼の光子竜》を用意してくれて…。《銀河眼の光子竜》3体で《超銀河眼の光子龍》を出せる状況でも、隣に攻撃力0の《D-HERO ドレッドガイ》がいるためそっちを素材にしてしまいますし。《D-フォーメーション》なしなら、多少派手さはなくなりますが、一番の事故要因が抜けるため有難い限りなのです><;うーむ。
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