異次元旅行

ここではないどこか・・・それが異次元!!
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「ドレッドギンガver.5.0」

モンスター(14枚)
銀河眼の光子竜(ギャラクシーアイズ・フォトンドラゴン)×3枚
カードカー・D×3枚
Sin スターダスト・ドラゴン
E・HERO エアーマン
D-HERO ドレッドガイ×3枚
D-HERO ダイヤモンドガイ×3枚

魔法(17枚)
貪欲な壺
幽獄の時計塔×3枚
増援
死者蘇生
強欲で謙虚な壺×3枚
フューチャー・ヴィジョン
トレード・イン×3枚
テラ・フォーミング×2枚
デステニー・ドロー×2枚

罠(9枚)
激流葬
リビングデッドの呼び声×3枚
サンダー・ブレイク×2枚
エターナル・ドレッド×3枚

エクストラデッキ
H-C エクスカリバー
No.15 ギミック・パペット-ジャイアントキラー
No.39 希望皇ホープ
No.50 ブラック・コーン号
ヴェルズ・ナイトメア
スターダスト・ドラゴン
ダイガスタ・エメラル
ラヴァルバル・チェイン
機甲忍者ブレード・ハート
交響魔人マエストローク
聖刻神龍-エネアード
超銀河眼の光子龍(ネオ・ギャラクシーアイズ・フォトン・ドラゴン)×2枚
竜魔人 クィーンドラグーン×2枚


新制限一発目はこちら。ランク8も出揃い、ようやく”完成”と言えるようになりました笑
新たな仲間《竜魔人 クィーンドラグーン》に加え、新たなドローソース《カードカー・D》も採用し、以前から形もかなり変わりました。

先日別記事でもまとめたように、以前の構築では《超銀河眼の光子龍》へのアクセス手段はそこそこなパターンがありましたが、今回は「ドレッドドレッドダイヤ」に星4モンスターを加えた《竜魔人 クィーンドラグーン》からの《超銀河眼の光子龍》一筋に絞っています。そのため、予め墓地には《D-HERO ドレッドガイ》と《D-HERO ダイヤモンドガイ》《銀河眼の光子竜》が落ちてることが前提となります。
墓地肥し(《おろかな埋葬》《未来融合-フューチャー・フュージョン》)は一切いれず、大量のドローソースによって引いて落とすというスタンスで構築しています。(最悪落とせなければ《ラヴァルバル・チェイン》)
理想の流れは《デステニー・ドロー》や《トレード・イン》によるドロー加速→《強欲で謙虚な壺》によるキーカード集め→《カードカー・D》によるドロー加速といった感じです。兎に角死なない程度に落としながら引くというのを繰り返していきましょう。

また、《超銀河眼の光子龍》に繋げるには《Sin スターダスト・ドラゴン》等が必要となりますが、戦前維持の流れのひとつとして、《D-HERO ダイヤモンドガイ》単体に対して《リビングデッドの呼び声》からの《D-HERO ドレッドガイ》で疑似和睦をすることで、返しの自分のターンに星4モンスター通常召喚からの《竜魔人 クィーンドラグーン》、そしてランク8エクシーズへと繋げることが可能となります。

最後に、このデッキでの《E・HERO エアーマン》は極力温存しておくのが良いと思われます。適当にサーチしてもおいしいモンスターがいないのと、《幽獄の時計塔》から「D-HERO」を展開した際に破壊効果を使った方が強いというのが理由ですね。召喚権は《カードカー・D》を優先し、他に召喚するモンスターがいない、手札のドローソースのコストを引っ張ってくるという時に召喚するぐらいの気持ちで良さそうです。
エクストラは割と適当で、基本は《竜魔人 クィーンドラグーン》とランク8があればなんとかなります。《フューチャー・ヴィジョン》もフィールド魔法に数が欲しかったので入れてますが、他に相性がいいカードがあればそれに変えたいところです。《超銀河眼の光子龍》の無効効果とかも活かせるカードを見つけられるといいんですけどね。
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